丸紅(8002)のセグメントに対応する資産 - 次世代コーポレートディベロップメントの推移 - 全期間
連結
- 2022年3月31日
- 111億4500万
- 2022年6月30日 +22.65%
- 136億6900万
- 2022年9月30日 +6.02%
- 144億9200万
- 2022年12月31日 -6.69%
- 135億2200万
- 2023年3月31日 -0.55%
- 134億4800万
- 2023年6月30日 +12.34%
- 151億800万
- 2023年9月30日 +0.95%
- 152億5200万
- 2023年12月31日 +124.84%
- 342億9200万
- 2024年3月31日 +7.86%
- 369億8600万
- 2024年9月30日 +163.41%
- 974億2500万
- 2025年3月31日 -4.25%
- 932億8200万
- 2025年9月30日 +4.33%
- 973億2100万
有報情報
- #1 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/06/17 15:30
(注)1. 一部の連結子会社については当連結会計年度末と異なる時点での人員数となっております。2025年3月31日現在 次世代事業開発 415 [103] 次世代コーポレートディベロップメント 446 [80] その他(本部・管理等) 2,598 [231]
2. 出向者については、出向先の属するセグメントの従業員数に含めております。 - #2 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 各セグメントの主な取引内容は以下のとおりであります。2025/06/17 15:30
前連結会計年度及び当連結会計年度におけるオペレーティング・セグメント情報は、以下のとおりであります。ライフスタイル : 国内及び海外において、アパレル、フットウェア、生活用品、スポーツ用品、産業資材、繊維原料、タイヤ、ゴム資材等多岐にわたる商品を取り扱い、商品の企画・製造・卸売/小売販売から事業投資・運営まで様々な事業を展開しております。 次世代事業開発 : 医薬品・医療機器、医療サービス、次世代産業基盤、卓越技術、DX・ITサービス、ビューティー、コンシューマーブランド、コンテンツ等、今後飛躍的な市場成長が見込まれ、これまで当社として十分な取組みができていない領域において、当社が培ってきた成功事業の“勝ち筋”を次世代事業開発の要諦として定め、実践することによって、新たなビジネスモデルの開発・事業構築を推進しております。 次世代コーポレートディベロップメント : 成長性の高い東南アジア及び新しいビジネストレンドの発信地である米国を中心にコンシューマービジネスへの規模感のある投資を通じ、その成長性を当社グループに取り込むことを目的としたコーポレートディベロップメントの取組みを推進しております。また、革新的な技術やビジネスモデルを有する国内外のスタートアップ企業への投資を行うコーポレートベンチャーキャピタルを運営しており、これらの取組みを通じて、当社グループの中長期的な企業価値向上を目指しております。
- #3 注記事項-報告企業、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 1 報告企業の事業内容2025/06/17 15:30
丸紅株式会社(以下「当社」という。)は日本国にある株式会社であります。当社及び当社が直接・間接に議決権の過半数を所有する等により支配を有している国内外の連結子会社(以上を合わせて「当社及び連結子会社」という。)は、国内外のネットワークを通じて、ライフスタイル、フォレストプロダクツ、情報ソリューション、食料、アグリ事業、化学品、金属、エネルギー、電力、インフラプロジェクト、航空・船舶、金融・リース・不動産、建機・産機・モビリティ、次世代事業開発、次世代コーポレートディベロップメント、その他の広範な分野において、輸出入(外国間取引を含む)及び国内取引のほか、各種サービス業務、内外事業投資や資源開発等の事業活動を多角的に展開しております。 - #4 注記事項-子会社、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2025/06/17 15:30
(注)1.上記以外に、284社の連結子会社の財務諸表が含まれております。オペレーティング・セグメント 会社名 主な事業内容 所在地 持分(%) Megalopolis Manunggal Industrial Development 工業団地の管理・運営 Bekasi Indonesia 60.00 次世代コーポレートディベロップメント 丸紅ベンチャーズ スタートアップ企業への投資 東京都千代田区 100.00 Marubeni Growth Capital Asia 東南アジアの次世代消費者向けビジネスを対象とした投資・M&A専門会社 Singapore Singapore 100.00 Marubeni Growth Capital U.S. 米国の次世代消費者向けビジネスを対象とした投資・M&A専門会社へのサービス提供 Connecticut U.S.A. 100.00 MGCU Holdings 米国の次世代消費者向けビジネスを対象とした投資・M&A専門会社 Connecticut U.S.A. 100.00
2. ※の「新エネルギー開発推進部」(「エネルギー」「電力」「インフラプロジェクト」の一部を編入)は独立したオペレーティング・セグメントではなく、その損益等については、オペレーティング・セグメントの「エネルギー」「電力」「インフラプロジェクト」にそれぞれ配賦しております。 - #5 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(議案)(連結)
- 2025/06/17 15:30
1986年4月 当社へ入社 2024年4月 専務執行役員、生活産業グループCEO 2025年4月 副社長執行役員、CDIO、情報ソリューション部門、次世代事業開発部門、次世代コーポレートディベロップメント部門統括役員 2025年6月 取締役 副社長執行役員、CDIO、情報ソリューション部門、次世代事業開発部門、次世代コーポレートディベロップメント部門統括役員(予定) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上総利益は前年度比808億円(7.6%)増益の1兆1,466億円となりました。オペレーティング・セグメント別の主な増減は以下のとおりであります。2025/06/17 15:30
営業利益は、販売費及び一般管理費の増加により、前年度比40億円(1.5%)減益の2,723億円となりました。電力 233億円増益 電力卸売・小売事業の増益及び前年度に計上した台湾発電所EPC(建設請負)案件に係る工事損失引当金の反動 アグリ事業 227億円増益 Helena社、ブラジル農業資材販売事業及び米国肥料卸売事業の増益 次世代コーポレートディベロップメント 147億円増益 米国ライフスタイルブランド運営会社の子会社化による増益
持分法による投資損益は前年度比185億円(5.9%)減益の2,929億円となりました。オペレーティング・セグメント別の主な増減は以下のとおりであります。 - #7 脚注(取締役(及び監査役)(連結)
- 8.当社は執行役員制度を導入しており、提出日現在の執行役員の陣容は以下のとおりであります。2025/06/17 15:30
(注)※印の各氏は、取締役を兼務しております。役 名 氏 名 職 名 社 長 大本 晶之 副社長執行役員 及川 健一郎 CDIO、情報ソリューション部門、次世代事業開発部門、次世代コーポレートディベロップメント部門統括役員 専務執行役員 堀江 順 CAO、監査部担当役員補佐、秘書部担当役員補佐 執行役員 大矢 秀史 食料・アグリ部門長 執行役員 福村 俊宏 次世代コーポレートディベロップメント部門長 執行役員 鈴木 敦 中部支社長 - #8 脚注(取締役(及び監査役))(議案)(連結)
- 8.当社は執行役員制度を導入しており、執行役員の陣容は以下のとおりであります。2025/06/17 15:30
(注)※印の各氏は、取締役を兼務しております。役 名 氏 名 職 名 ※社 長 大本 晶之 ※副社長執行役員 及川 健一郎 CDIO、情報ソリューション部門、次世代事業開発部門、次世代コーポレートディベロップメント部門統括役員 専務執行役員 堀江 順 CAO、監査部担当役員補佐、秘書部担当役員補佐 執行役員 大矢 秀史 食料・アグリ部門長 執行役員 福村 俊宏 次世代コーポレートディベロップメント部門長 執行役員 鈴木 敦 中部支社長