8002 丸紅

8002
2026/06/11
時価
7兆9915億円
PER 予
13.59倍
2010年以降
赤字-20.9倍
(2010-2026年)
PBR
1.81倍
2010年以降
0.44-2.38倍
(2010-2026年)
配当 予
2.39%
ROE 予
13.29%
ROA 予
5.51%
資料
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丸紅(8002)の当社の所有者 - 次世代事業開発の推移 - 全期間

【期間】

連結

2018年6月30日
-3億7600万
2018年9月30日 -115.69%
-8億1100万
2018年12月31日 -70.78%
-13億8500万
2019年3月31日 -55.6%
-21億5500万
2019年6月30日
-6億1500万
2019年9月30日 -140.49%
-14億7900万
2019年12月31日 -61.12%
-23億8300万
2020年3月31日 -54.26%
-36億7600万
2020年6月30日
-4億9500万
2020年9月30日 -106.87%
-10億2400万
2020年12月31日 -55.47%
-15億9200万
2021年3月31日 -31.6%
-20億9500万
2021年6月30日
-1億8600万
2021年9月30日 -59.14%
-2億9600万
2021年12月31日 -128.72%
-6億7700万
2022年3月31日 -0.89%
-6億8300万
2022年6月30日
-2億100万
2022年9月30日 -33.83%
-2億6900万
2022年12月31日 -147.21%
-6億6500万
2023年3月31日 -322.41%
-28億900万
2023年6月30日
3億9100万
2023年9月30日
-1億1800万
2023年12月31日
2億1400万
2024年3月31日 +58.88%
3億4000万
2024年9月30日
-4億5800万
2025年3月31日
6億5100万
2025年9月30日 +999.99%
140億6700万
2026年3月31日 +39.56%
196億3200万

有報情報

#1 事業の内容
オペレーティング・セグメント(注)23取扱商品・サービスの内容主要な関係会社名
関連会社等-
次世代事業開発医薬品・医療機器、医療サービス、卓越技術、次世代産業基盤、DX・ITサービス、ビューティー・パーソナルケア、コンシューマーブランド、産業機械、電子部品ディストリビューション、エンターテインメント・コンテンツ等、今後飛躍的な市場成長が見込まれる領域において、当社が培ってきた成功事業の“勝ち筋”を次世代事業開発の要諦として定め、実践することによって、事業投資・事業開発を推進しております。子会社オーエスエレクトロニクス、 丸紅エレネクスト、 丸紅グローバルファーマ(注)17、 丸紅コンシューマーブランズ(注)3、 丸紅テクノシステム、丸紅ファーマシューティカルズ、 Marubeni Citizen-Cincom、 Megalopolis Manunggal Industrial Development
関連会社等Karmarts Public Company
(注)1. 連結子会社及び関連会社の数には、当社が直接連結経理処理を実施している会社のみ含めており、連結子会社が連結経理処理している関係会社(371社)はその数から除外しております。なお、関連会社等にはジョイント・ベンチャー(共同支配企業)、ジョイント・オペレーション(共同支配事業)を含めております。
2026/06/12 15:30
#2 報告セグメントの変更に関する事項(IFRS)(連結)
連結会計年度より、「ライフスタイル」、「フォレストプロダクツ」、「情報ソリューション」、「食料第一」、「食料第二」、「アグリ事業」、「化学品」、「金属」、「エネルギー」、「電力」、「インフラプロジェクト」、「航空・船舶」、「金融・リース・不動産」、「建機・産機・モビリティ」、「次世代事業開発」及び「次世代コーポレートディベロップメント」としていたオペレーティング・セグメントを、「ライフスタイル」、「食料・アグリ」、「金属」、「エネルギー・化学品」、「電力・インフラサービス」、「金融・リース・不動産」、「エアロスペース・モビリティ」、「情報ソリューション」、「次世代事業開発」及び「次世代コーポレートディベロップメント」に再編しております。この変更に伴い、前連結会計年度のオペレーティング・セグメント情報を組み替えて表示しております。2026/06/12 15:30
#3 従業員の状況(連結)
① 連結会社の状況
2026年3月31日現在
情報ソリューション3,472[1,690]
次世代事業開発2,261[145]
次世代コーポレートディベロップメント608[213]
(注)1. 出向者については、出向先の属するセグメントの従業員数に含めております。
2. 臨時従業員数は、[ ]内に年間の平均人員を外数で記載しております。
2026/06/12 15:30
#4 株式の保有状況(連結)
特定投資株式
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
1,7891,985
シチズン時計1,000,0001,000,000同社の子会社であるシチズンマシナリー株式会社は次世代事業開発セグメントで取り扱う工作機械の重要な取引先であり、加えて米国において工作機械販売会社を合弁で運営する等、重要なパートナーと位置付けており、営業取引関係の維持・強化のために本銘柄を保有しております。次世代事業開発セグメントは機械本体の販売事業に加えて、部品・アフターサービス等の周辺事業への展開や、デジタル化を通じた新事業創出を企図しており、当該成長戦略においても同社との関係は重要な役割を果たすものと考えております。
1,665892
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
215230
ユニプレス129,500129,500同社は次世代事業開発セグメントの重要な取引先であり、海外生産工場(米国、メキシコ、インドネシア、インド)において合弁で事業を運営する等、重要なパートナーと位置付けており、営業取引関係の維持・強化のために本銘柄を保有しております。
168138
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
(注) 1. 保有意義については上記のとおり定量面及び定性面を総合的に判断のうえ検証しておりますが、定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。
2. 「-」は、当該銘柄を特定投資株式として保有していないことを示しております。
2026/06/12 15:30
#5 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
各セグメントの主な取引内容は以下のとおりであります。
ライフスタイル:国内及び海外において、アパレル、服飾雑貨、生活用品、ゴム、産業資材、繊維資材、コンベヤベルト、タイヤ、チップ、パルプ、紙・板紙製品、衛生用品、スマートデバイス等多岐にわたる商品を取り扱い、企画・製造・卸売/小売販売から事業投資・運営まで様々な事業を展開しております。
情報ソリューション:国内及び海外において、ICT分野では、システムソリューション事業、ネットワーク事業等、物流分野では、フォワーディング事業、物流センター運営事業等、デジタル技術を活用した多様なサービスを提供しております。
次世代事業開発:医薬品・医療機器、医療サービス、卓越技術、次世代産業基盤、DX・ITサービス、ビューティー・パーソナルケア、コンシューマーブランド、産業機械、電子部品ディストリビューション、エンターテインメント・コンテンツ等、今後飛躍的な市場成長が見込まれる領域において、当社が培ってきた成功事業の“勝ち筋”を次世代事業開発の要諦として定め、実践することによって、事業投資・事業開発を推進しております。
次世代コーポレートディベロップメント:成長性の高い東南アジア・インド、新しいビジネストレンドの発信地である米国及び人口構成や社会通念の変化によって新たな消費者ニーズが生まれる日本を中心にコンシューマービジネスへの規模感のある投資を通じ、新たな戦略プラットフォーム型事業の創出を目的としたコーポレートディベロップメントの取組みを推進しております。また、革新的な技術やビジネスモデルを有する国内外のスタートアップ企業への投資を行うコーポレートベンチャーキャピタルを運営しており、これらの取組みを通じて、当社グループの中長期的な企業価値向上を目指しております。
前連結会計年度及び当連結会計年度におけるオペレーティング・セグメント情報は、以下のとおりであります。
2026/06/12 15:30
#6 注記事項-収益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(注)1.当連結会計年度より、「ライフスタイル」、「フォレストプロダクツ」、「情報ソリューション」、「食料第一」、「食料第二」、「アグリ事業」、「化学品」、「金属」、「エネルギー」、「電力」、「インフラプロジェクト」、「航空・船舶」、「金融・リース・不動産」、「建機・産機・モビリティ」、「次世代事業開発」及び「次世代コーポレートディベロップメント」としていたオペレーティング・セグメントを、「ライフスタイル」、「食料・アグリ」、「金属」、「エネルギー・化学品」、「電力・インフラサービス」、「金融・リース・不動産」、「エアロスペース・モビリティ」、「情報ソリューション」、「次世代事業開発」及び「次世代コーポレートディベロップメント」に再編しております。この変更に伴い、前連結会計年度の「収益」を組み替えて表示しております。
2.セグメント間取引は、通常の市場価格により行われております。
2026/06/12 15:30
#7 注記事項-報告企業、連結財務諸表(IFRS)(連結)
1 報告企業の事業内容
丸紅株式会社(以下「当社」という。)は日本国にある株式会社であります。当社及び当社が直接・間接に議決権の過半数を所有する等により支配を有している国内外の連結子会社(以上を合わせて「当社及び連結子会社」という。)は、国内外のネットワークを通じて、ライフスタイル、食料・アグリ、金属、エネルギー・化学品、電力・インフラサービス、金融・リース・不動産、エアロスペース・モビリティ、情報ソリューション、次世代事業開発、次世代コーポレートディベロップメント、その他の広範な分野において、輸出入(外国間取引を含む)及び国内取引のほか、各種サービス業務、内外事業投資や資源開発等の事業活動を多角的に展開しております。
2026/06/12 15:30
#8 注記事項-子会社、連結財務諸表(IFRS)(連結)
オペレーティング・セグメント会社名主な事業内容所在地持分(%)
丸紅I-DIGIOホールディングス情報通信業に係る子会社の経営管理東京都文京区100.00
次世代事業開発丸紅グローバルファーマ医薬品・医療機器関連事業投資の持株会社東京都千代田区100.00
丸紅コンシューマーブランズ *1消費者向けブランド、商品の企画・開発及び販売東京都台東区100.00
丸紅テクノシステム各種産業機械の輸出入・国内販売東京都中央区100.00
Megalopolis Manunggal Industrial Development工業団地の管理・運営Bekasi Indonesia60.00
(注)1.上記以外に、283社の連結子会社の財務諸表が含まれております。
2026/06/12 15:30
#9 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
1992年4月当社へ入社
2007年10月当社へ再入社
2020年4月執行役員、次世代事業開発本部長
2022年4月執行役員、CDIO、次世代事業開発本部長
2024年4月常務執行役員、CDIO、次世代事業開発本部長
2025年4月社長
2026/06/12 15:30
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(注)「営業利益」は、投資家の便宜を考慮し、日本の会計慣行に従った自主的な表示であり、IFRS会計基準で求められている表示ではありません。「営業利益」は、連結包括利益計算書における「売上総利益」、「販売費及び一般管理費」及び「貸倒引当金繰入額」の合計額として表示しております。
収益は前連結会計年度比(以下「前年度比」という。)4,757億円(6.1%)増収の8兆2,658億円となりました。オペレーティング・セグメント別には、主に金属、食料・アグリ、次世代事業開発で増収となりました。
売上総利益は前年度比361億円(3.1%)増益の1兆1,827億円となりました。オペレーティング・セグメント別の主な増減は以下のとおりであります。
2026/06/12 15:30
#11 脚注(取締役(及び監査役)(連結)
9.当社は執行役員制度を導入しており、執行役員の陣容は以下のとおりであります。
役 名氏 名職 名
※社 長大本 晶之
※副社長執行役員及川 健一郎CDIO、情報ソリューション部門、次世代事業開発部門、次世代コーポレートディベロップメント部門統括役員、バリュークリエーションオフィス担当役員補佐
※専務執行役員古谷 孝之
執行役員伊藤 直樹電力・インフラサービス部門長
執行役員坂倉 大次世代事業開発部門長
執行役員瀧 慎一郎財務部長
(注)※印の各氏は、取締役を兼務しております。
2026/06/12 15:30
#12 脚注(執行役)(議案)(連結)
3.当社は執行役に加え、執行役員制度を導入しており、執行役・執行役員の陣容は以下のとおりであります。
役 名氏 名職 名
※代表執行役社長大本 晶之
※代表執行役副社長及川 健一郎CDIO、情報ソリューション部門、次世代事業開発部門、次世代コーポレートディベロップメント部門統括役員、バリュークリエーションオフィス担当役員補佐
※代表執行役田島 知浄CFO
執行役員伊藤 直樹電力・インフラサービス部門長
執行役員坂倉 大次世代事業開発部門長
執行役員瀧 慎一郎財務部長
(注)※印の各氏は、取締役を兼務しております。
2026/06/12 15:30

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