訂正有価証券報告書-第95期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
(5)【株式の保有状況】
① 投資株式の区分の基準及び考え方
当社は、投資株式について、株式価値の変動及び配当の受領によって利益を得ることのみを目的として保有する株式を純投資目的である投資株式、それ以外の株式を純投資目的以外の目的である投資株式として区分しております。
② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式
a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容
当社は、国内外のネットワークを通じて、広範な分野において事業活動を多角的に展開しておりますので、様々な企業との協力関係が不可欠であると考えております。当社では、毎年個別の政策保有株式について、定量面(取得原価に対する当該投資関連損益の割合につき、当社の加重平均資本コストと比較し評価)、及び定性面(保有することによる投資先企業との関係維持・強化等)を総合的に判断の上で、保有意義を見直しており、その内容を取締役会にて検証しております。その結果、保有意義が認められない場合には、原則として売却し、その売却実績については、翌年度の取締役会にて報告することとしております。
b.銘柄数及び貸借対照表計上額
(当事業年度において株式数が増加した銘柄)
(当事業年度において株式数が減少した銘柄)
c.特定投資株式及びみなし保有株式の銘柄ごとの株式数、貸借対照表計上額等に関する情報
特定投資株式
みなし保有株式
(注)1. 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2. 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
3. 2019年4月、新日鐵住金は日本製鉄に商号変更しております。
③ 保有目的が純投資目的である投資株式
① 投資株式の区分の基準及び考え方
当社は、投資株式について、株式価値の変動及び配当の受領によって利益を得ることのみを目的として保有する株式を純投資目的である投資株式、それ以外の株式を純投資目的以外の目的である投資株式として区分しております。
② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式
a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容
当社は、国内外のネットワークを通じて、広範な分野において事業活動を多角的に展開しておりますので、様々な企業との協力関係が不可欠であると考えております。当社では、毎年個別の政策保有株式について、定量面(取得原価に対する当該投資関連損益の割合につき、当社の加重平均資本コストと比較し評価)、及び定性面(保有することによる投資先企業との関係維持・強化等)を総合的に判断の上で、保有意義を見直しており、その内容を取締役会にて検証しております。その結果、保有意義が認められない場合には、原則として売却し、その売却実績については、翌年度の取締役会にて報告することとしております。
b.銘柄数及び貸借対照表計上額
| 銘柄数 (銘柄) | 貸借対照表計上額の 合計額(百万円) | |
| 非上場株式 | 196 | 21,175 |
| 非上場株式以外の株式 | 87 | 161,179 |
(当事業年度において株式数が増加した銘柄)
| 銘柄数 (銘柄) | 株式数の増加に係る取得 価額の合計額(百万円) | 株式数の増加の理由 | |
| 非上場株式 | 8 | 1,294 | 新規ビジネスモデル創出に向けた投資等 |
| 非上場株式以外の株式 | 2 | 3 | 持株会による追加取得 |
(当事業年度において株式数が減少した銘柄)
| 銘柄数 (銘柄) | 株式数の減少に係る売却 価額の合計額(百万円) | |
| 非上場株式 | 10 | 689 |
| 非上場株式以外の株式 | 13 | 4,801 |
c.特定投資株式及びみなし保有株式の銘柄ごとの株式数、貸借対照表計上額等に関する情報
特定投資株式
| 銘柄 | 当事業年度 | 前事業年度 | 保有目的、定量的な保有効果 及び株式数が増加した理由 | 当社の株式の 保有の有無 |
| 株式数(株) | 株式数(株) | |||
| 貸借対照表計上額 (百万円) | 貸借対照表計上額 (百万円) | |||
| 日清製粉グループ本社 | 6,284,571 | 6,284,571 | 食料セグメントにおける営業取引関係の維持・強化。保有意義については上記の通り定量面及び定性面を総合的に判断の上検証しておりますが、定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。 | 有 |
| 15,963 | 13,254 | |||
| ゴールドウイン | 961,518 | 961,518 | 生活産業セグメントにおける営業取引関係の維持・強化。保有意義については上記の通り定量面及び定性面を総合的に判断の上検証しておりますが、定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。なお、前事業年度の株式数については株式分割後の株式数を記載しております。 | 有 |
| 15,500 | 6,134 | |||
| 山崎製パン | 8,165,880 | 8,165,880 | 食料セグメントにおける営業取引関係の維持・強化。保有意義については上記の通り定量面及び定性面を総合的に判断の上検証しておりますが、定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。 | 有 |
| 14,666 | 18,030 | |||
| イオン | 4,313,000 | 4,313,000 | 食料セグメントにおける営業取引関係の維持・強化。保有意義については上記の通り定量面及び定性面を総合的に判断の上検証しておりますが、定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。 | 有 |
| 9,991 | 8,193 | |||
| 国際石油開発帝石 | 9,289,200 | 9,289,200 | エネルギー・金属セグメントにおける営業取引関係の維持・強化。保有意義については上記の通り定量面及び定性面を総合的に判断の上検証しておりますが、定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。 | 無 |
| 9,805 | 12,225 | |||
| オカモト | 1,442,201 | 7,211,005 | 素材セグメントにおける営業取引関係の維持・強化。保有意義については上記の通り定量面及び定性面を総合的に判断の上検証しておりますが、定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。 | 有 |
| 8,062 | 7,874 | |||
| 第一生命ホールディングス | 4,375,000 | 4,375,000 | その他(本部・管理等)セグメントにおける取引関係の維持・強化。保有意義については上記の通り定量面及び定性面を総合的に判断の上検証しておりますが、定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。 | 無 |
| 6,729 | 8,498 |
| 銘柄 | 当事業年度 | 前事業年度 | 保有目的、定量的な保有効果 及び株式数が増加した理由 | 当社の株式の 保有の有無 |
| 株式数(株) | 株式数(株) | |||
| 貸借対照表計上額 (百万円) | 貸借対照表計上額 (百万円) | |||
| いすゞ自動車 | 4,372,500 | 4,372,500 | 輸送機セグメントにおける営業取引関係の維持・強化。保有意義については上記の通り定量面及び定性面を総合的に判断の上検証しておりますが、定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。 | 無 |
| 6,358 | 7,136 | |||
| 東京海上ホールディングス | 911,570 | 911,570 | その他(本部・管理等)セグメントにおける取引関係の維持・強化。保有意義については上記の通り定量面及び定性面を総合的に判断の上検証しておりますが、定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。 | 無 |
| 4,888 | 4,316 | |||
| サッポロホールディングス | 1,649,266 | 1,649,266 | 食料セグメントにおける営業取引関係の維持・強化。保有意義については上記の通り定量面及び定性面を総合的に判断の上検証しておりますが、定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。 | 無 |
| 3,986 | 5,113 | |||
| SOMPOホールディングス | 804,375 | 804,375 | その他(本部・管理等)セグメントにおける取引関係の維持・強化。保有意義については上記の通り定量面及び定性面を総合的に判断の上検証しておりますが、定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。 | 無 |
| 3,296 | 3,444 | |||
| 帝国繊維 | 1,200,000 | 1,200,000 | 生活産業セグメントにおける営業取引関係の維持・強化。保有意義については上記の通り定量面及び定性面を総合的に判断の上検証しておりますが、定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。 | 有 |
| 3,281 | 2,420 | |||
| 昭和電工 | 835,276 | 835,276 | 素材セグメントにおける営業取引関係の維持・強化。保有意義については上記の通り定量面及び定性面を総合的に判断の上検証しておりますが、定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。 | 有 |
| 3,249 | 3,759 | |||
| 台灣高速鐵路 | 22,800,000 | 22,800,000 | 電力・プラントセグメントにおける営業取引関係の維持・強化。保有意義については上記の通り定量面及び定性面を総合的に判断の上検証しておりますが、定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。 | 無 |
| 2,955 | 1,864 | |||
| シチズン時計 | 4,496,000 | 4,496,000 | 輸送機セグメントにおける営業取引関係の維持・強化。保有意義については上記の通り定量面及び定性面を総合的に判断の上検証しておりますが、定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。 | 有 |
| 2,774 | 3,435 |
| 銘柄 | 当事業年度 | 前事業年度 | 保有目的、定量的な保有効果 及び株式数が増加した理由 | 当社の株式の 保有の有無 |
| 株式数(株) | 株式数(株) | |||
| 貸借対照表計上額 (百万円) | 貸借対照表計上額 (百万円) | |||
| 榮成紙業 | 38,394,000 | 38,394,000 | 素材セグメントにおける営業取引関係の維持・強化。保有意義については上記の通り定量面及び定性面を総合的に判断の上検証しておりますが、定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。 | 無 |
| 2,357 | 4,569 | |||
| 三菱UFJフィナンシャル・グループ | 4,030,470 | 4,722,870 | その他(本部・管理等)セグメントにおける取引関係の維持・強化。保有意義については上記の通り定量面及び定性面を総合的に判断の上検証しておりますが、定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。 | 無 |
| 2,217 | 3,292 | |||
| 三井住友トラスト・ホールディングス | 557,184 | 696,584 | その他(本部・管理等)セグメントにおける取引関係の維持・強化。保有意義については上記の通り定量面及び定性面を総合的に判断の上検証しておりますが、定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。 | 無 |
| 2,215 | 3,000 | |||
| みずほフィナンシャルグループ | 12,788,000 | 15,985,000 | その他(本部・管理等)セグメントにおける取引関係の維持・強化。保有意義については上記の通り定量面及び定性面を総合的に判断の上検証しておりますが、定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。 | 無 |
| 2,191 | 3,060 | |||
| アシックス | 1,465,470 | 1,465,470 | 生活産業セグメントにおける営業取引関係の維持・強化。保有意義については上記の通り定量面及び定性面を総合的に判断の上検証しておりますが、定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。 | 有 |
| 2,176 | 2,886 | |||
| 東ソー | 1,038,000 | 1,038,000 | 素材セグメントにおける営業取引関係の維持・強化。保有意義については上記の通り定量面及び定性面を総合的に判断の上検証しておりますが、定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。 | 有 |
| 1,786 | 2,167 | |||
| 昭和産業 | 590,000 | 590,000 | 食料セグメントにおける営業取引関係の維持・強化。保有意義については上記の通り定量面及び定性面を総合的に判断の上検証しておりますが、定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。 | 無 |
| 1,769 | 1,632 | |||
| JSR | 1,000,000 | 1,000,000 | 輸送機セグメントにおける営業取引関係の維持・強化。保有意義については上記の通り定量面及び定性面を総合的に判断の上検証しておりますが、定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。 | 無 |
| 1,716 | 2,393 |
| 銘柄 | 当事業年度 | 前事業年度 | 保有目的、定量的な保有効果 及び株式数が増加した理由 | 当社の株式の 保有の有無 |
| 株式数(株) | 株式数(株) | |||
| 貸借対照表計上額 (百万円) | 貸借対照表計上額 (百万円) | |||
| レンゴー | 1,541,167 | 1,541,167 | 素材セグメントにおける営業取引関係の維持・強化。保有意義については上記の通り定量面及び定性面を総合的に判断の上検証しておりますが、定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。 | 有 |
| 1,600 | 1,416 | |||
| グローブライド | 579,391 | 579,391 | 生活産業セグメントにおける営業取引関係の維持・強化。保有意義については上記の通り定量面及び定性面を総合的に判断の上検証しておりますが、定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。 | 無 |
| 1,521 | 1,519 | |||
| トーモク | 923,714 | 923,714 | 素材セグメントにおける営業取引関係の維持・強化。保有意義については上記の通り定量面及び定性面を総合的に判断の上検証しておりますが、定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。 | 有 |
| 1,520 | 1,962 | |||
| 三井化学 | 515,400 | 515,400 | 素材セグメントにおける営業取引関係の維持・強化。保有意義については上記の通り定量面及び定性面を総合的に判断の上検証しておりますが、定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。 | 有 |
| 1,377 | 1,729 | |||
| 日油 | 350,000 | 350,000 | 素材セグメントにおける営業取引関係の維持・強化。保有意義については上記の通り定量面及び定性面を総合的に判断の上検証しておりますが、定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。 | 有 |
| 1,320 | 1,101 | |||
| 宝ホールディングス | 1,000,000 | 1,000,000 | 食料セグメントにおける営業取引関係の維持・強化。保有意義については上記の通り定量面及び定性面を総合的に判断の上検証しておりますが、定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。 | 有 |
| 1,309 | 1,181 | |||
| ユナイテッド・アーバン投資法人 | 7,164 | 7,164 | 生活産業セグメントにおける営業取引関係の維持・強化。保有意義については上記の通り定量面及び定性面を総合的に判断の上検証しておりますが、定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。 | 無 |
| 1,253 | 1,195 | |||
| 横浜ゴム | 603,750 | 603,750 | 輸送機セグメントにおける営業取引関係の維持・強化。保有意義については上記の通り定量面及び定性面を総合的に判断の上検証しておりますが、定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。 | 有 |
| 1,241 | 1,487 |
| 銘柄 | 当事業年度 | 前事業年度 | 保有目的、定量的な保有効果 及び株式数が増加した理由 | 当社の株式の 保有の有無 |
| 株式数(株) | 株式数(株) | |||
| 貸借対照表計上額 (百万円) | 貸借対照表計上額 (百万円) | |||
| 大建工業 | 564,388 | 564,388 | 素材セグメントにおける営業取引関係の維持・強化。保有意義については上記の通り定量面及び定性面を総合的に判断の上検証しておりますが、定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。 | 無 |
| 1,216 | 1,418 | |||
| 新日鐵住金 (注)3 | 621,195 | 621,195 | エネルギー・金属セグメントにおける営業取引関係の維持・強化。保有意義については上記の通り定量面及び定性面を総合的に判断の上検証しておりますが、定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。 | 無 |
| 1,214 | 1,451 | |||
| リケンテクノス | 2,363,422 | 2,363,422 | 素材セグメントにおける営業取引関係の維持・強化。保有意義については上記の通り定量面及び定性面を総合的に判断の上検証しておりますが、定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。 | 有 |
| 1,071 | 1,198 | |||
| チヨダ | 600,000 | 600,000 | 生活産業セグメントにおける営業取引関係の維持・強化。保有意義については上記の通り定量面及び定性面を総合的に判断の上検証しておりますが、定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。 | 無 |
| 1,067 | 1,603 | |||
| スクロール | 2,841,600 | 2,841,600 | 生活産業セグメントにおける営業取引関係の維持・強化。保有意義については上記の通り定量面及び定性面を総合的に判断の上検証しておりますが、定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。 | 有 |
| 1,066 | 1,196 | |||
| 住江織物 | 366,597 | 366,597 | 生活産業セグメントにおける営業取引関係の維持・強化。保有意義については上記の通り定量面及び定性面を総合的に判断の上検証しておりますが、定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。 | 無 |
| 1,055 | 1,048 | |||
| コニカミノルタ | 842,813 | 842,813 | 生活産業セグメントにおける営業取引関係の維持・強化。保有意義については上記の通り定量面及び定性面を総合的に判断の上検証しておりますが、定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。 | 有 |
| 918 | 769 | |||
| 三井住友フィナンシャルグループ | 235,400 | 294,300 | その他(本部・管理等)セグメントにおける取引関係の維持・強化。保有意義については上記の通り定量面及び定性面を総合的に判断の上検証しておりますが、定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。 | 無 |
| 912 | 1,312 |
| 銘柄 | 当事業年度 | 前事業年度 | 保有目的、定量的な保有効果 及び株式数が増加した理由 | 当社の株式の 保有の有無 |
| 株式数(株) | 株式数(株) | |||
| 貸借対照表計上額 (百万円) | 貸借対照表計上額 (百万円) | |||
| 中部飼料 | 752,947 | 752,947 | 食料セグメントにおける営業取引関係の維持・強化。保有意義については上記の通り定量面及び定性面を総合的に判断の上検証しておりますが、定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。 | 有 |
| 879 | 1,625 | |||
| ザ・パック | 254,240 | 254,240 | 素材セグメントにおける営業取引関係の維持・強化。保有意義については上記の通り定量面及び定性面を総合的に判断の上検証しておりますが、定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。 | 有 |
| 863 | 1,026 | |||
| ジェイエフイーホールディングス | 436,975 | 436,975 | エネルギー・金属セグメントにおける営業取引関係の維持・強化。保有意義については上記の通り定量面及び定性面を総合的に判断の上検証しておりますが、定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。 | 無 |
| 821 | 937 | |||
| めぶきフィナンシャルグループ | 2,623,075 | 2,623,075 | その他(本部・管理等)セグメントにおける取引関係の維持・強化。保有意義については上記の通り定量面及び定性面を総合的に判断の上検証しておりますが、定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。 | 無 |
| 742 | 1,073 | |||
| DOWAホールディングス | 200,000 | 200,000 | 素材セグメントにおける営業取引関係の維持・強化。保有意義については上記の通り定量面及び定性面を総合的に判断の上検証しておりますが、定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。 | 無 |
| 728 | 762 | |||
| 日本毛織 | 719,600 | 1,219,683 | 生活産業セグメントにおける営業取引関係の維持・強化。保有意義については上記の通り定量面及び定性面を総合的に判断の上検証しておりますが、定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。 | 無 |
| 679 | 1,273 | |||
| 神戸製鋼所 | 766,700 | 766,700 | エネルギー・金属セグメントにおける営業取引関係の維持・強化。保有意義については上記の通り定量面及び定性面を総合的に判断の上検証しておりますが、定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。 | 無 |
| 637 | 817 | |||
| 東邦アセチレン | 440,000 | 440,000 | エネルギー・金属セグメントにおける営業取引関係の維持・強化。保有意義については上記の通り定量面及び定性面を総合的に判断の上検証しておりますが、定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。 | 無 |
| 635 | 630 |
| 銘柄 | 当事業年度 | 前事業年度 | 保有目的、定量的な保有効果 及び株式数が増加した理由 | 当社の株式の 保有の有無 |
| 株式数(株) | 株式数(株) | |||
| 貸借対照表計上額 (百万円) | 貸借対照表計上額 (百万円) | |||
| クレハ | 100,000 | 100,000 | 素材セグメントにおける営業取引関係の維持・強化。保有意義については上記の通り定量面及び定性面を総合的に判断の上検証しておりますが、定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。 | 無 |
| 621 | 693 | |||
| WOOSHIN SYSTEMS | 944,490 | 944,490 | 輸送機セグメントにおける営業取引関係の維持・強化。保有意義については上記の通り定量面及び定性面を総合的に判断の上検証しておりますが、定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。 | 無 |
| 535 | 727 | |||
| UACJ | 227,100 | 227,100 | エネルギー・金属セグメントにおける営業取引関係の維持・強化。保有意義については上記の通り定量面及び定性面を総合的に判断の上検証しておりますが、定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。 | 無 |
| 471 | 620 | |||
| ANAホールディングス | 100,000 | 100,000 | 輸送機セグメントにおける営業取引関係の維持・強化。保有意義については上記の通り定量面及び定性面を総合的に判断の上検証しておりますが、定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。 | 無 |
| 406 | 412 | |||
| JAPFA | 7,000,000 | 7,000,000 | 食料セグメントにおける営業取引関係の維持・強化。保有意義については上記の通り定量面及び定性面を総合的に判断の上検証しておりますが、定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。 | 無 |
| 373 | 258 | |||
| ニフコ | 121,000 | 121,000 | 素材セグメントにおける営業取引関係の維持・強化。保有意義については上記の通り定量面及び定性面を総合的に判断の上検証しておりますが、定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。なお、前事業年度の株式数については株式分割後の株式数を記載しております。 | 無 |
| 341 | 439 | |||
| 東洋インキSCホールディングス | 128,200 | 641,000 | 素材セグメントにおける営業取引関係の維持・強化。保有意義については上記の通り定量面及び定性面を総合的に判断の上検証しておりますが、定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。 | 有 |
| 319 | 423 |
| 銘柄 | 当事業年度 | 前事業年度 | 保有目的、定量的な保有効果 及び株式数が増加した理由 | 当社の株式の 保有の有無 |
| 株式数(株) | 株式数(株) | |||
| 貸借対照表計上額 (百万円) | 貸借対照表計上額 (百万円) | |||
| 東海カーボン | 197,028 | 197,028 | 素材セグメントにおける営業取引関係の維持・強化。保有意義については上記の通り定量面及び定性面を総合的に判断の上検証しておりますが、定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。 | 無 |
| 272 | 325 | |||
| 北越コーポレーション | 405,000 | 1,005,000 | 電力・プラントセグメントにおける営業取引関係の維持・強化。保有意義については上記の通り定量面及び定性面を総合的に判断の上検証しておりますが、定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。 | 有 |
| 262 | 689 | |||
| 東海旅客鉄道 | 10,000 | 10,000 | 生活産業セグメントにおける営業取引関係の維持・強化。保有意義については上記の通り定量面及び定性面を総合的に判断の上検証しておりますが、定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。 | 無 |
| 257 | 201 | |||
| アクシーズ | 110,000 | 110,000 | 食料セグメントにおける営業取引関係の維持・強化。保有意義については上記の通り定量面及び定性面を総合的に判断の上検証しておりますが、定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。 | 無 |
| 253 | 515 | |||
| ノダ | 320,900 | 320,900 | 素材セグメントにおける営業取引関係の維持・強化。保有意義については上記の通り定量面及び定性面を総合的に判断の上検証しておりますが、定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。 | 無 |
| 231 | 456 | |||
| 日揮 | - | 338,700 | 電力・プラントセグメントにおける営業取引関係の維持・強化。保有意義については上記の通り定量面及び定性面を総合的に判断の上検証しておりますが、定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。 | 無 |
| - | 784 | |||
| 日本郵船 | - | 334,088 | その他(本部・管理等)セグメントにおける取引関係の維持・強化。保有意義については上記の通り定量面及び定性面を総合的に判断の上検証しておりますが、定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。 | 無 |
| - | 718 | |||
| 住友倉庫 | - | 708,000 | 素材セグメントにおける営業取引関係の維持・強化。保有意義については上記の通り定量面及び定性面を総合的に判断の上検証しておりますが、定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。 | 有 |
| - | 510 |
みなし保有株式
| 銘柄 | 当事業年度 | 前事業年度 | 保有目的、定量的な保有効果 及び株式数が増加した理由 | 当社の株式の 保有の有無 |
| 株式数(株) | 株式数(株) | |||
| 貸借対照表計上額 (百万円) | 貸借対照表計上額 (百万円) | |||
| アインホールディングス | 1,594,500 | 1,594,500 | 退職給付信託に拠出しており、議決権行使権限あり。定量的な保有効果等は退職給付信託にて検証しております。 | 無 |
| 13,266 | 12,676 | |||
| 芙蓉総合リース | 1,512,300 | 1,512,300 | 退職給付信託に拠出しており、議決権行使権限あり。定量的な保有効果等は退職給付信託にて検証しております。 | 無 |
| 8,287 | 10,843 | |||
| カーリットホールディングス | 1,997,000 | 1,997,000 | 退職給付信託に拠出しており、議決権行使権限あり。定量的な保有効果等は退職給付信託にて検証しております。 | 有 |
| 1,552 | 2,167 | |||
| みずほフィナンシャルグループ | - | 18,800,000 | 退職給付信託に拠出しており、議決権行使権限あり。定量的な保有効果等は退職給付信託にて検証しております。 | 無 |
| - | 3,598 |
(注)1. 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2. 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
3. 2019年4月、新日鐵住金は日本製鉄に商号変更しております。
③ 保有目的が純投資目的である投資株式
| 区分 | 当事業年度 | 前事業年度 | ||
| 銘柄数 (銘柄) | 貸借対照表計上額の 合計額(百万円) | 銘柄数 (銘柄) | 貸借対照表計上額の 合計額(百万円) | |
| 非上場株式 | 1 | 0 | 2 | 2 |
| 非上場株式以外の株式 | - | - | - | - |
| 区分 | 当事業年度 | ||
| 受取配当金の 合計額(百万円) | 売却損益の 合計額(百万円) | 評価損益の 合計額(百万円) | |
| 非上場株式 | 0 | - | - |
| 非上場株式以外の株式 | - | - | - |