- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2. セグメント利益の調整額23百万円には、のれんの純額処理額19百万円、セグメント間取引消去3百万円が含まれております。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2014/08/08 9:50- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物流・保険サービス事業等を含んでおります。
2. セグメント利益の調整額34百万円には、のれんの純額処理額19百万円、セグメント間取引消去15百万円が含まれております。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/08 9:50 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務および勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が797百万円増加し、利益剰余金が681百万円減少しております。また、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益はそれぞれ21百万円増加しております。
2014/08/08 9:50- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような環境のもと、当第1四半期連結累計期間の当社グループの業績は、次のとおりとなりました。
連結売上高は、前年同期比11億99百万円(0.5%)減少の2,518億23百万円となりました。売上総利益は、売上高の減少に伴い、前年同期比7億88百万円(3.8%)減少の199億51百万円となりました。営業利益は、前年同期比8億42百万円(17.9%)減少し、38億65百万円となりました。営業外収支は、為替差益の減少等により、6億79百万円悪化しました。その結果、経常利益は15億21百万円(29.5%)減少の36億26百万円になりました。また、税金等調整前四半期純利益は、前年同期比13億36百万円(27.1%)減少の35億91百万円となり、四半期純利益は、前年同期比9億56百万円(30.9%)減少の21億43百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりです。
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