- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2. セグメント利益の調整額45百万円には、のれんの純額処理額38百万円、セグメント間取引消去7百万円が含まれております。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2014/11/10 9:29- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物流・保険サービス事業等を含んでおります。
2. セグメント利益の調整額23百万円には、のれんの純額処理額38百万円、セグメント間取引消去△14百万円が含まれております。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/10 9:29 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務および勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が797百万円増加し、利益剰余金が681百万円減少しております。また、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益はそれぞれ42百万円増加しております。
2014/11/10 9:29- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような環境のもと、当第2四半期連結累計期間の当社グループの業績は、次のとおりとなりました。
連結売上高は、前年同期比32億28百万円(0.6%)減少の5,343億55百万円となりました。売上総利益は、前年同期比9億55百万円(2.2%)増加の439億95百万円となりました。営業利益は、前年同期比5億73百万円(5.5%)増加し、110億85百万円となりました。営業外収支は、為替差益の減少等により、9億65百万円悪化しました。その結果、経常利益は3億92百万円(3.6%)減少の105億62百万円になりました。また、税金等調整前四半期純利益は、前年同期比2億27百万円(2.1%)減少の104億51百万円となり、四半期純利益は、前年同期比1億98百万円(3.1%)減少の60億90百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりです。
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