- 8020
- 2026/08/28
- 時価
- 3792億円
- PER 予
- 10.67倍
- 2010年以降
- 2.58-13.17倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.75倍
- 2010年以降
- 0.37-1.97倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.12%
- ROE 予
- 16.43%
- ROA 予
- 4.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
法人税等調整額
連結
- 2014年3月31日
- 4億5300万
- 2015年3月31日 +683%
- 35億4700万
個別
- 2014年3月31日
- 7億8100万
- 2015年3月31日 +285.28%
- 30億900万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)および「地方税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第2号)が平成27年3月31日に公布され、平成27年4月1日以後に開始する事業年度から法人税率等の引下げ等が行われることになりました。これに伴い、繰延税金資産および繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、従来の35.6%から平成27年4月1日に開始する事業年度に解消が見込まれる一時差異等については33.1%に、平成28年4月1日に開始する事業年度以降に解消が見込まれる一時差異等については、32.3%となります。2015/06/24 13:33
この税率変更により、繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)は379百万円減少し、法人税等調整額が549百万円、その他有価証券評価差額金が144百万円、繰延ヘッジ損益が25百万円、それぞれ増加しております。
また、欠損金の繰越控除制度が平成27年4月1日以後に開始する事業年度から繰越控除前の所得の金額の100分の65相当額に、平成29年4月1日以後に開始する事業年度から繰越控除前の所得の金額の100分の50相当額に控除限度額が改正されたことに伴い、繰延税金資産の金額は489百万円減少し、法人税等調整額が同額増加しております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)および「地方税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第2号)が平成27年3月31日に公布され、平成27年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引下げ等が行われることになりました。これに伴い、繰延税金資産および繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、従来の35.6%から平成27年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異等については33.1%に、平成28年4月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異等については、32.3%となります。2015/06/24 13:33
この税率変更により、繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)は569百万円減少し、法人税等調整額が785百万円、その他有価証券評価差額金が194百万円、繰延ヘッジ損益が20百万円、それぞれ増加しております。
また、欠損金の繰越控除制度が平成27年4月1日以後に開始する連結会計年度から繰越控除前の所得の金額の100分の65相当額に、平成29年4月1日以後に開始する連結会計年度から繰越控除前の所得の金額の100分の50相当額に控除限度額が改正されたことに伴い、繰延税金資産の金額は489百万円減少し、法人税等調整額が同額増加しております。