売上高
連結
- 2014年3月31日
- 49億4200万
- 2015年3月31日 +9.21%
- 53億9700万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/24 13:33
累計期間 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 251,823 534,355 823,715 1,117,096 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 3,591 10,451 16,432 23,294 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 航空機・航空機部品、衛星、宇宙関連製品、自動車・二輪車および関連部品、産業車両、建設機械などの貿易取引を中心に事業を展開し、需要・用途に合わせ価値を高めた製品の提案も行っております。2015/06/24 13:33
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
(主要な非連結子会社の名称)
KANEMATSU AMERICA DO SUL IMPORTACAO E EXPORTACAO
(連結の範囲から除いた理由)
総資産、売上高、当期純損益および利益剰余金(持分に見合う額)等からみて、いずれも小規模会社であり、かつ、全体としても連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/06/24 13:33 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格または第三者間取引価格に基づいております。2015/06/24 13:33 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。2015/06/24 13:33 - #6 業績等の概要
- 健全な財務体質の維持については、収益基盤拡大のための事業投資案件の実行などにより総資産が増加した一方で、利益剰余金の積上げや為替換算調整勘定の良化等により自己資本も増加した結果、当連結会計年度末の自己資本比率は19.6%となり、前連結会計年度末比で2.9ポイント改善いたしました。また、ネット有利子負債資本倍率(ネットDER)は0.8倍となり、1倍を切る水準を維持いたしました。2015/06/24 13:33
当連結会計年度の業績につきましては、売上高は、前連結会計年度比25億57百万円増加の1兆1,170億96百万円となりました。売上総利益は、前連結会計年度比50億39百万円増加の914億41百万円となり、営業利益は、前連結会計年度比23億49百万円増加の221億25百万円となりました。営業外収支は、持分法による投資利益の増加や利息収支の改善等により、前連結会計年度比3億84百万円良化したことから、経常利益は27億35百万円増加の228億95百万円となりました。特別損益は、兼松日産農林㈱の連結子会社化に伴う特別利益を計上したことなどにより3億99百万円の利益となりました。その結果、税金等調整前当期純利益は、前連結会計年度比42億19百万円増加の232億94百万円となりましたが、当期純利益は、平成27年度税制改正に伴う繰延税金資産の取崩しにより税金費用が増加したことなどから、前連結会計年度比3億29百万円減少の114億70百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりです。 - #7 生産、受注及び販売の状況
- (注)1.成約高と売上高の差額は僅少なため、成約高の記載を省略しております。2015/06/24 13:33
2.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2015/06/24 13:33
- #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高2015/06/24 13:33
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 売上高 87,489百万円 92,526百万円 仕入高 71,793 94,853