ソフトウエア
個別
- 2021年3月31日
- 2億6800万
- 2022年3月31日 +172.76%
- 7億3100万
有報情報
- #1 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 無形資産に含まれる使用権資産について、原資産のクラス別内訳は、次のとおりであります。2022/06/24 14:00
(3) のれんおよび耐用年数の確定できない無形資産の減損テスト(単位:百万円) 前連結会計年度末(2021年3月31日) 当連結会計年度末(2022年3月31日) ソフトウエアを原資産とするもの 55 57 合計 55 57
のれんおよび耐用年数の確定できない無形資産が配分されている資金生成単位グループについては毎期、さらに減損の兆候がある場合には都度、減損テストを行っております。資金生成単位グループに配分されたのれんおよび耐用年数の確定できない無形資産の帳簿価額が重要なものは、次のとおりであります。 - #2 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 個別に取得した無形資産は、当初認識時に取得原価で測定しております。企業結合で取得した無形資産の取得原価は、取得日時点の公正価値としております。自己創設無形資産については、資産認識の要件を満たすものを除き、関連する支出は発生時に費用処理しております。資産の認識規準を満たす自己創設無形資産は、認識規準を最初に満たした日以降に発生する支出の合計額を取得原価としております。2022/06/24 14:00
耐用年数を確定できる無形資産は、発生年度より見積耐用年数にわたり定額法により償却しております。見積耐用年数は主としてソフトウエアの5年であります。
耐用年数を確定できる無形資産の償却方法、耐用年数および残存価額は期末日において見直しを行い、必要に応じて改定しております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2022/06/24 14:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産