収益
連結
- 2024年9月30日
- 11億8300万
- 2025年9月30日 -10.06%
- 10億6400万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「注記3 重要性がある会計方針」における記載と同一であります。2025/11/07 14:06
セグメント間の内部収益および振替高は外部顧客との取引価格に準じて決定しております。
前中間連結会計期間(自2024年4月1日 至2024年9月30日) - #2 注記事項-収益、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 9 収益2025/11/07 14:06
当社グループは、「注記5 セグメント情報」に記載のとおり、「ICTソリューション」、「電子・デバイス」、「食料」、「鉄鋼・素材・プラント」、「車両・航空」の5つを報告セグメントとしております。当社グループは、顧客との契約から生じる収益を主要な財またはサービスに応じて、電子・デバイスを「モバイル」、「その他」、鉄鋼・素材・プラントを「エネルギー」、「その他」に分解しております。これらの分解した収益と各報告セグメントの収益との関連は、次のとおりであります。
(注)その他の源泉から認識した収益には、IFRS第16号「リース」等に基づき認識した収益が含まれております。(単位:百万円) 顧客との契約から認識した収益合計 518,444 513,396 その他の源泉から認識した収益 128 98 合計 518,573 513,495 - #3 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 4 見積りおよび判断の利用2025/11/07 14:06
要約中間連結財務諸表の作成において、経営者は、会計方針の適用ならびに資産、負債、収益および費用の報告額に影響を及ぼす判断、見積りおよび仮定を設定することが義務付けられております。実際の業績は、これらの見積りと異なる場合があります。
見積りおよびその基礎となる仮定は、継続して見直しております。会計上の見積りの見直しによる影響は、見積りを見直した会計期間および将来の会計期間において認識しております。 - #4 注記事項-金融商品の公正価値、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)1.要約中間連結損益計算書において「その他の金融収益」または「その他の金融費用」に含めております。純損益に認識した利得または損失合計のうち、中間連結会計期間末において保有する金融商品に係るものは、前中間連結会計期間および当中間連結会計期間においてそれぞれ△251百万円および△227百万円であります。2025/11/07 14:06
2.要約中間連結包括利益計算書において「その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産」に含めております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- CTソリューション2025/11/07 14:06
製造業向けのストレージやサーバー、流通業向けのネットワークが好調に推移したことに加え、サービス、セキュリティの需要が堅調に推移したことにより、収益は前年同期比71億25百万円増加の526億51百万円、営業活動に係る利益は7億20百万円増加の77億20百万円、親会社の所有者に帰属する中間利益は3億97百万円増加の51億6百万円となりました。
② 電子・デバイス - #6 要約中間連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4)【要約中間連結キャッシュ・フロー計算書】2025/11/07 14:06
(単位:百万円) 減価償却費及び償却費 7,843 7,917 金融収益及び金融費用 1,886 1,606 持分法による投資損益(△は益) 261 △696 - #7 要約中間連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【要約中間連結損益計算書】2025/11/07 14:06
(単位:百万円) 注記番号 前中間連結会計期間(自2024年4月1日至2024年9月30日) 当中間連結会計期間(自2025年4月1日至2025年9月30日) 収益 5,9 518,573 513,495 原価 △442,256 △431,146 販売費及び一般管理費 △56,088 △58,351 その他の収益・費用 固定資産除売却損益 △30 △28 その他の収益 5,575 1,520 その他の費用 △354 △300 その他の収益・費用合計 5,190 1,191 営業活動に係る利益 5 25,419 25,189 金融収益 受取利息 498 393 受取配当金 844 760 その他の金融収益 11 5 - 金融収益合計 1,348 1,154