- 8032
- 2026/08/27
- 時価
- 1460億円
- PER 予
- 16.71倍
- 2010年以降
- 赤字-60.65倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.02倍
- 2010年以降
- 0.41-1.01倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.96%
- ROE 予
- 6.11%
- ROA 予
- 1.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 1450億4100万
- 2024年3月31日 +3.17%
- 1496億4100万
個別
- 2023年3月31日
- 964億9900万
- 2024年3月31日 +7.09%
- 1033億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上収益のうち、連結損益計算書の売上収益の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。2024/06/26 13:00
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ①リース資産の内容2024/06/26 13:00
有形固定資産
主として、IFRS第16号「リース」適用在外連結子会社における賃借料等を使用権資産として計上しております。 - #3 事業等のリスク
- 2024/06/26 13:00
(2)その他のリスクホ 有形固定資産の減損リスク ・リスクの概要と発生可能性、当社グループが受ける影響当社グループは、国内卸売事業や海外卸売事業における事務所や倉庫、製紙加工事業や環境原材料事業における生産設備並びに、不動産賃貸事業における賃貸用不動産等の固定資産を保有しておりますが、将来の経済状況が悪化し、収益性が有形固定資産の回収可能価額を下回った場合、有形固定資産の減損が発生する可能性があります。有形固定資産の減損については、兆候の有無を判定し、兆候が認められるかの判断を定期的に行っております。 影響を受けるセグメントと対応
①経営環境に係るリスク - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 流動資産 84百万円2024/06/26 13:00
固定資産 63 〃
資産合計 148 〃 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/26 13:00
① 有形固定資産(リース資産及び使用権資産を除く)
a 建物(建物附属設備を除く)並びに機械装置及び運搬具 - #6 固定資産処分損の内訳に関する注記(連結)
- 固定資産処分損の内訳は次のとおりであります。
2024/06/26 13:00前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)機械装置及び運搬具 36 百万円 57 百万円 処分費用 7 〃 51 〃 建物及び構築物 92 〃 12 〃 工具、器具及び備品 5 〃 2 〃 その他 5 〃 1 〃 土地 36 〃 - リース資産 6 〃 - 計 186 〃 124 〃 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
(注)同一物件の売却において、科目別では売却益と売却損がそれぞれ発生した場合、当該同一物件の売却損益の純額がプラスの場合は固定資産売却益に計上しております。2024/06/26 13:00前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)土地、建物及び構築物 16,833 百万円 569 百万円 機械装置及び運搬具 28 〃 48 〃 工具、器具及び備品 △0 〃 0 〃 計 16,861 〃 617 〃 - #8 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2024/06/26 13:00
上記に対応する債務前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 建設仮勘定 44 〃 6 〃 その他(無形固定資産) 604 〃 778 〃 計 47,570 〃 47,210 〃
- #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2024/06/26 13:00
- #10 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※6 圧縮記帳額2024/06/26 13:00
国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。
- #11 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※5 有形固定資産減価償却累計額2024/06/26 13:00
- #12 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/06/26 13:00
- #13 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに連結子会社となったWine Box Company Limited等の、連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出との関係は以下のとおりであります。2024/06/26 13:00
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)流動資産 952百万円 固定資産 55 〃 のれん 1,958 〃
株式の取得により新たに連結子会社となったEFP-Chavassieu SASの、連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出との関係は以下のとおりであります。 - #14 減損損失に関する注記(連結)
- 連結子会社であるJRS Resources, Inc.の事業停止の意思決定に伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。2024/06/26 13:00
(3) 減損損失の主な固定資産の種類ごとの金額
建物及び構築物 41百万円 - #15 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 額と事業譲受による支出との関係は以下のとおりであります。2024/06/26 13:00
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)流動資産 1,294百万円 固定資産 429 〃 のれん 360 〃
重要性が乏しいため、記載を省略しています。 - #16 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経営者は、所有する有価証券の公正価値の評価は合理的であると判断しております。ただし、これらの評価には経営者としても管理不能な不確実性が含まれているため、予測不能な前提条件の変化等により有価証券の評価に関する見積りが変化した場合には、結果として将来当社グループにおける公正価値評価額が変動する可能性もあります。2024/06/26 13:00
④ 固定資産の減損
当社グループは、多くの有形固定資産及び無形固定資産を保有しており、これらの固定資産の残高は多額であるため、会計上の見積りにおいて重要なものとなっております。 - #17 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- のれんは、企業買収により取得した子会社の将来の超過収益力として連結貸借対照表に計上され、当社グループはその効果の及ぶ期間にわたり均等償却しております。のれんの回収可能性については、子会社の業績や事業計画等を基に判断を行っておりますが、将来において当初想定した超過収益力が見込めなくなった場合には、のれんの減損損失が計上される可能性があります。2024/06/26 13:00
2.固定資産の減損
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #18 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法2024/06/26 13:00
4.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #19 重要な非資金取引の内容(連結)
- 連結の範囲に含めたことに伴い増加した資産及び負債の金額は以下のとおりであります。2024/06/26 13:00
なお、連結の範囲に含めたことに伴い増加した現金及び現金同等物の金額は、「連結の範囲の変更に伴う現金流動資産 5,132百万円 固定資産 2,996 〃 資産合計 8,129 〃
及び現金同等物の増加額(△は減少)」に含めて表示しております。