当期利益(親会社の所有者に帰属)
連結
- 2018年3月31日
- -46億3700万
- 2019年3月31日
- 165億6200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2019/08/09 16:21
重要な訴訟事件等(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 基本的1株当たり四半期利益(親会社の所有者に帰属)(円) 68.14 60.10 73.19 36.90
当社及び連結子会社に関する重要な訴訟事件等に関しては、連結財務諸表注記事項26.「偶発債務」を参照願います。 - #2 役員の報酬等
- + (基礎営業キャッシュ・フロー x 50% x 0.1%)2019/08/09 16:21
但し、7億円を総支給額の上限とし、連結当期利益(親会社の所有者に帰属)がマイナスすなわち「損失」の場合、また基礎営業キャッシュ・フローがマイナスすなわち「資金支出」の場合は、マイナスとなった項目を0として計算とする。
尚、連結当期利益(親会社の所有者に帰属)および基礎営業キャッシュ・フローは、配当政策の決定時に勘案するなど、当社が重視している経営指標です。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 為替レートは2019年3月期の111.07円/米ドル、80.77円/豪ドル及び29.22円/伯レアルに対し、2020年3月期はそれぞれ110円/米ドル、77円/豪ドル及び28円/伯レアルを想定します。また、2020年3月期の原油価格(JCC)を67米ドル/バレルと仮定し、期ずれを考慮した当社の連結決算に適用される原油価格の平均を67米ドル/バレル(2019年3月期比4米ドル/バレル下落)と想定します。2019/08/09 16:21
オペレーティング・セグメント別での業績予想(当期利益(親会社の所有者に帰属))は以下のとおりです。
なお、2019年4月1日より、非資源分野のさらなる強化のため、旧来の「商品軸」に基づく事業領域の垣根を取り払い、消費者や顧客を意識した「機能軸」で大括りにした営業組織へ改変したことに伴い、2019年3月期のオペレーティング・セグメント情報を修正再表示しています。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上総利益、持分法による投資損益及び当期利益(親会社の所有者に帰属)2019/08/09 16:21
当社及び連結子会社は様々な商品と地域にわたる幅広い事業活動を展開し、そのリスク・リターンの形態も仲介取引から金属資源・エネルギーの権益事業まで多岐にわたります。当社及び連結子会社の経営成績及び事業の進捗を把握する上で、オペレーティング・セグメント別の売上総利益、持分法による投資損益及び当期利益(親会社の所有者に帰属)の変動要因に係る分析を重視しています。
②金属資源・エネルギーの価格及び需給の動向 - #5 配当政策(連結)
- 2019/08/09 16:21