- 8031
- 2026/08/27
- 時価
- 14兆1142億円
- PER 予
- 15.18倍
- 2010年以降
- 赤字-22.93倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.56倍
- 2010年以降
- 0.51-2.16倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.84%
- ROE 予
- 10.24%
- ROA 予
- 4.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他の参考情報(連結)
- 行登録追補書類(株券、社債券等)
2019年7月5日関東財務局長に提出
2019年12月6日関東財務局長に提出
②訂正発行登録書
2019年6月21日関東財務局長に提出
2019年8月9日関東財務局長に提出
2020年1月20日関東財務局長に提出
(7)自己株券買付状況報告書
2019年11月12日関東財務局長に提出
2019年12月10日関東財務局長に提出
2020年1月10日関東財務局長に提出
2020年2月5日関東財務局長に提出
2020年3月3日関東財務局長に提出
2020年4月3日関東財務局長に提出
2020年5月11日関東財務局長に提出
2020年6月5日関東財務局長に提出2020/06/19 13:06 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①資金調達の基本方針2020/06/19 13:06
当社の経営者は、円滑な事業活動に必要なレベルの流動性の確保と財務の健全性・安定性維持を資金調達の基本方針としており、主として本邦生保、銀行等からの長期借入金や社債の発行等により10年程度の長期資金を中心とした資金調達を行っています。同時に、長期資金の年度別償還額の集中を避けることで借り換えリスクの低減を図っています。さらに、プロジェクト案件等では政府系金融機関からの借入やプロジェクトファイナンスも活用しています。
100%子会社については原則として銀行などの外部からの資金調達を行わず、金融子会社、現地法人などの資金調達拠点を通じたキャッシュ・マネジメント・サービスの活用により、資金調達の一元化と資金効率化、流動性の確保を図っています。結果として当連結会計年度末において有利子負債の5分の4程度が当社並びに資金調達拠点による調達となっています。 - #3 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2020/06/19 13:06
該当事項はありません。