その他の包括利益(IFRS)
連結
- 2022年12月31日
- 670億4100万
- 2023年12月31日 +460.27%
- 3756億1100万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2024/02/13 13:11
前第3四半期連結会計期間(自 2022年10月 1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結会計期間(自 2023年10月 1日至 2023年12月31日) 確定給付制度の再測定 △903 △517 持分法適用会社におけるその他の包括利益に対する持分 △6,679 △325 上記に係る法人所得税 △32,223 △30,807 キャッシュ・フロー・ヘッジ 175,834 △10,905 持分法適用会社におけるその他の包括利益に対する持分 △227,670 △139,606 上記に係る法人所得税 △3,732 △3,906 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2024/02/13 13:11
前第3四半期連結累計期間(自 2022年 4月 1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年 4月 1日至 2023年12月31日) 確定給付制度の再測定 △777 △347 持分法適用会社におけるその他の包括利益に対する持分 △10,288 △5,645 上記に係る法人所得税 69,509 △35,686 キャッシュ・フロー・ヘッジ 65,733 △7,292 持分法適用会社におけるその他の包括利益に対する持分 247,380 252,321 上記に係る法人所得税 △18,576 △16,333 - #3 注記事項-金融商品の公正価値、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前第3四半期連結累計期間及び当第3四半期連結累計期間におけるFVTOCIの金融資産の調整表は以下のとおりです。2024/02/13 13:11
(注1)前第3四半期連結累計期間は、為替相場の変動を主因として増加があったものの、ロシアの不確実性等を勘案したLNGプロジェクトに対する投資の公正価値減少を主因に減少しております。当第3四半期連結累計期間は、為替相場の変動及び権益延長等に伴うLNGプロジェクトに対する投資の公正価値増加並びに鉄鉱石価格の上昇等を反映した金属資源関連銘柄の公正価値増加を主因に増加しております。前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月 1日至 2022年12月31日)(百万円) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月 1日至 2023年12月31日)(百万円) 期首残高 732,436 634,342 その他の包括利益(注1) △103,095 56,383 購入 11,142 22,090
(注2)連結範囲の異動による影響等が含まれております。