負ののれん
連結
- 2019年3月31日
- 42億3600万
- 2020年3月31日 -12.49%
- 37億700万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- 負ののれんの償却方法及び償却期間
20年間で定額法により償却しております。2020/06/25 13:12 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2020/06/25 13:12
なお、2010年4月1日前に行われた企業結合により発生した負ののれんの償却額及び未償却残高は、以下のとおりであります。
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/06/25 13:12
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 持分法投資損益 △0.4 △0.5 負ののれん償却 △1.4 △1.5 連結子会社との税率差異 2.5 2.6 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定負債)2020/06/25 13:12
固定負債合計の残高は、721億63百万円(前連結会計年度末734億25百万円)となり、12億62百万円減少しました。これは主に、長期借入金が6億円、負ののれんが5億29百万円減少したことなどによります。
(純資産) - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2020/06/25 13:12
該当事項はありません。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 金利スワップについては、特例処理の要件を充たしておりますので、特例処理を採用しております。2020/06/25 13:12
(7) 負ののれんの償却方法及び償却期間
20年間で定額法により償却しております。