営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年1月20日
- 3億8100万
- 2019年1月20日 +79.79%
- 6億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。2019/03/06 10:48
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成30年7月21日 至 平成31年1月20日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、教育研修事業、人材派遣事業、不動産賃貸事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/03/06 10:48 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高につきましては、716億6千2百万円(前年同期比9.9%増)となりました。2019/03/06 10:48
人件費の増加や社内基幹システムの減価償却費の増加が続くものの、売上高の拡大により、営業利益は6億8千5百万円(前年同期比79.3%増)となりました。経常利益は8億1千8百万円(前年同期比64.9%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、3億7千8百万円(前年同期比132.3%増)となりました。
なお、当社グループの業績は、多くの顧客の決算期にあたる当社第3四半期連結会計期間に売上が多く計上されるという季節変動要因を抱えております。