営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年1月20日
- 39億1600万
- 2021年1月20日 -38.23%
- 24億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。2021/03/05 16:42
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、教育研修事業、人材派遣事業、不動産賃貸事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/03/05 16:42 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、「GIGAスクール構想」案件の売上計上時期は、第3四半期が最大となる見込みです。2021/03/05 16:42
利益面では、第1四半期連結会計期間に、前述の「Windows10更新需要」「教育ICT大型案件」のほか、「消費税軽減税率制度導入に伴うシステム対応」の特需など、前年同期にあった高収益案件の反動にともなう利益の低下がありましたが、第2四半期には「GIGAスクール構想」案件等の売上拡大にともなう収益も増大しました。それらの結果、第2四半期連結累計期間の営業利益は24億1千9百万円(前年同期比38.2%減)となりました。また経常利益は29億2千万円(前年同期比29.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、15億4千6百万円(前年同期比13.6%減)となりました。
当社グループの四半期毎の業績につきましては、前年度で期ごとに大きな変動があり、当年度の前年同期比ではその影響から大きく変動することが想定されておりましたが、第2四半期では想定以上に受注が好調に推移し、下記のような実績となりました。