流動負債
連結
- 2021年7月20日
- 712億5400万
- 2022年7月20日 -4.46%
- 680億7800万
個別
- 2021年7月20日
- 566億800万
- 2022年7月20日 -6.42%
- 529億7100万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 収益認識基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、当事業年度の財務諸表への影響はありません。また繰越利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。2022/10/18 11:02
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において「流動資産」に表示していた「受取手形」及び「売掛金」は、当該事業年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示し、また、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当事業年度より「契約負債」に含めて表示することといたしました。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
さらに、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。これによる、連結財務諸表への影響は軽微であります。また、利益剰余金の当期首残高に与える影響は軽微であります。2022/10/18 11:02
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示し、また、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当連結会計年度より「契約負債」に含めて表示することといたしました。前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「売上債権の増減額(△は増加)」は、当連結会計年度より「売上債権及び契約資産の増減額(△は増加)」に含めて表示し、また、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「前受金の増減額(△は減少)」は、当連結会計年度より「契約負債の増減額(△は減少)」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
さらに、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ロ 負債2022/10/18 11:02
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ35億2千6百万円減少し、793億8千4百万円となりました。流動負債は、未払法人税等の減少22億6千9百万円、未払消費税等の減少16億5千1百万円、契約負債(前連結会計年度は前受金)の減少9億3千3百万円、仕入債務の減少7億7千4百万円、未払費用の減少5億6千8百万円、賞与引当金の減少4億7千7百万円、未払金の増加38億6千3百万円等により前連結会計年度末に比べ31億7千6百万円減少し、680億7千8百万円となりました。また固定負債は前連結会計年度末に比べ3億5千万円減少し、113億6百万円となりました。
ハ 純資産 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2022/10/18 11:02
前連結会計年度において、流動負債の「その他」に含めていた「未払金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動負債の「その他」に表示していた5,784百万円は、「未払金」4,299百万円、「その他」1,485百万円として組み替えております。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2022/10/18 11:02
(2)会計上の見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するその他の情報(単位:百万円) 前事業年度 当事業年度 製品保証引当金(流動負債) 647 549 製品保証引当金(固定負債) 1,648 1,106
①当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出方法、算出に用いた主要な仮定 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/10/18 11:02
(2)会計上の見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するその他の情報前連結会計年度 当連結会計年度 製品保証引当金(流動負債) 647 549 製品保証引当金(固定負債) 1,648 1,106
①当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法、算出に用いた主要な仮定