純資産
連結
- 2022年7月20日
- 461億1800万
- 2023年7月20日 +13.02%
- 521億2100万
- 2024年7月20日 +23.6%
- 644億2400万
個別
- 2022年7月20日
- 308億4800万
- 2023年7月20日 +15.48%
- 356億2200万
- 2024年7月20日 +18.63%
- 422億6000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
(イ)有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
……時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
……移動平均法による原価法
(ロ)デリバティブ
時価法
(ハ)棚卸資産
商品及び製品
……主として移動平均法による原価法
(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
仕掛品
……主として個別法による原価法
原材料及び貯蔵品
……主として最終仕入原価法による原価法
(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2024/10/15 14:16 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ53億3千3百万円増加し、862億2千万円となりました。流動負債は、仕入債務の増加20億5千9百万円、契約負債の増加5億2千7百万円、未払消費税等の増加4億5千5百万円等により前連結会計年度末に比べ29億9千万円増加し、733億2千2百万円となりました。また固定負債は、繰延税金負債の増加31億4千6百万円、および退職給付に係る負債の減少5億7千万円等により前連結会計年度末に比べ23億4千2百万円増加し、128億9千7百万円となりました。2024/10/15 14:16
ハ 純資産
当連結会計年度末の純資産合計は、親会社株主に帰属する当期純利益69億9千6百万円による増加、上場有価証券の時価評価に伴うその他有価証券評価差額金の増加36億5千1百万円、割引率上昇等による退職給付に係る調整累計額の増加30億9千7百万円、および剰余金の配当18億7千万円による減少等により、前連結会計年度末に比べ123億2百万円増加し、644億2千4百万円となりました。以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の39.0%から3.6ポイント上昇し、42.6%となりました。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/10/15 14:16
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)在外子会社等の財務諸表項目の本邦通貨への換算の基準2024/10/15 14:16
在外子会社等の資産および負債ならびに収益および費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は「純資産の部」における「為替換算調整勘定」として計上しております。
(6)重要な収益及び費用の計上基準 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/10/15 14:16
………時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/10/15 14:16
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 2022年7月21日至 2023年7月20日) 当連結会計年度(自 2023年7月21日至 2024年7月20日) 1株当たり純資産額 5,275円58銭 6,519円78銭 1株当たり当期純利益金額 647円35銭 710円86銭
2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。