営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年1月20日
- 29億8600万
- 2025年1月20日 +21.13%
- 36億1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。2025/03/05 10:08
3 セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年7月21日 至 2025年1月20日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、教育研修事業、人材派遣事業、不動産賃貸事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/03/05 10:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2025/03/05 10:08
セグメント毎の経営成績は以下の通りであります。前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 増減額 増減率(%) 販売費及び一般管理費 18,272 19,115 842 4.6 営業利益 2,986 3,617 630 21.1 経常利益 3,433 4,066 632 18.4
<公共関連事業分野>教育ICT分野では、生徒一人一台が実現したGIGAスクールによる大量の端末整備に対応するため、学習系や校務系のネットワークの整備需要が拡大していますが、フルクラウド対応でかつセキュアな環境に統合する強みが成果を出しています。また図書館システム案件や自治体等の公共施設関連の案件も増加しています。なお、教育ICT案件の需要が前年対比で第2四半期に移ったため、第1四半期の業績は大きく減少しましたが、当中間連結会計期間では想定通り回復しております。