建物及び構築物(純額)
連結
- 2014年3月31日
- 38億8100万
- 2015年3月31日 +1.11%
- 39億2400万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2015/06/25 10:50
当社グループは、原則として、事業用資産については、事業の種類別セグメント(情報電子事業、化学品事業、生活産業事業、合成樹脂事業、住環境事業、その他事業)を基礎としてグルーピングし、貸与資産及び遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 その他 27 埼玉県 蓮田市 プラスチックフィルムの製造設備 建物及び構築物 74百万円 機械装置及び運搬具 69 その他 15
当連結会計年度において、連結子会社の収益性が低下したことにより、当該事業資産の帳簿価額が将来キャッシュ・フローを超過しているため回収可能価額まで減額し、当該減少額371百万円を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを3.6%または0.23%で割り引いて算定しております。