売上高
連結
- 2017年3月31日
- 1億7500万
- 2018年3月31日 -7.43%
- 1億6200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/25 13:21
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 148,768 304,900 465,301 621,137 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 4,212 5,850 12,964 13,327 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (5)住環境………木材、集成材、木質系建材、住宅機器、住宅設備関連資材2018/06/25 13:21
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称
INABATA INDIA PRIVATE LTD.
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2018/06/25 13:21 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/25 13:21 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2018/06/25 13:21
- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)中長期的な会社の経営戦略と対処すべき課題2018/06/25 13:21
当社は、2021年3月期を最終年度とする4ヵ年の中期経営計画「New Challenge2020」を策定しており、最終年度の2021年3月期に、売上高7,300億円、営業利益155億円、経常利益160億円、当期純利益120億円の達成を目指しております。当社としましては、この中期経営計画の達成に向け、以下にあげますような施策を一つずつ着実に実行し、具体的な成果をあげていくことが当面の対処すべき課題と考えております。
1.海外事業の更なる拡大と深化 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、日本経済は、雇用情勢や企業収益の改善が進む中、設備投資の緩やかな増加や、個人消費・輸出において持ち直しの動きがみられ、緩やかな景気回復が続きました。2018/06/25 13:21
こうした中、当社グループの連結ベースでの売上高は、過去最高の621,137百万円(対前期比5.9%増)となりました。しかしながら利益面では、第2四半期連結累計期間までに計上した欧州子会社における太陽電池関連事業に対する貸倒引当金の計上等に加え、当第4四半期連結会計期間において欧州子会社における中東向けインフラ関連等回収が長引いている債権に対する貸倒引当金の計上等により、営業利益5,962百万円(同52.7%減)、経常利益6,374百万円(同53.4%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益については、投資有価証券売却益の計上等もあり、6,744百万円(同30.4%減)となりました。
単体ベースでは、売上高は302,583百万円(同7.9%増)となりました。利益面では、営業利益5,400百万円(同4.2%増)、経常利益7,629百万円(同2.1%増)、当期純利益3,662百万円(同53.6%減)となりました。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2018/06/25 13:21
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 51,446百万円 56,469百万円 仕入高 27,635 31,362