建物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 15億3200万
- 2019年3月31日 +0.65%
- 15億4200万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)2019/06/26 9:30
当社グループは、原則として、事業用資産については、事業の種類別セグメント(情報電子事業、化学品事業、生活産業事業、合成樹脂事業、住環境事業、その他事業)を基礎としてグルーピングし、貸与資産及び遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 メキシコ シラオ 樹脂コンパウンドの製造設備 建物 83百万円 機械装置及び運搬具 470 その他 54
当連結会計年度において、連結子会社の収益性が低下したことにより、当該事業資産の帳簿価額が将来キャッシュ・フローを超過しているため回収可能価額まで減額し、当該減少額608百万円を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、不動産鑑定評価額等に基づき算定しております。