売上高
連結
- 2019年3月31日
- 1億7200万
- 2020年3月31日 +1.74%
- 1億7500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/06/24 9:30
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 153,461 307,615 458,573 600,312 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 4,377 9,663 13,147 16,707 - #2 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- 当社は、企業価値を中長期的に向上させるため、2030年頃の「ありたい姿」である長期ビジョン「IK Vision 2030」(※)を念頭に、以下に記載する中期経営計画をはじめとする取組みを実施しております。当社は、当社経営陣が、持続的成長に向けてガバナンス体制をより強固なものにしつつ、中期経営計画の達成を継続して目指し、その他の取組みを実行することで、当社の企業価値の向上につながるものと考えておりますが、その実効性をより高めるためには、当社株式の大規模買付行為に対して「大規模買付ルール」を事前に備えておくことが有効であり、株主共同の利益に資するものと考えます。2020/06/24 9:30
(※)商社としての複合機能の高度化や連結売上高1兆円以上の早期実現などを想定
1.中期経営計画「New Challenge 2020」達成への取組み - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2020/06/24 9:30
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称
TIANJIN INABATA TRADING CO., LTD.
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2020/06/24 9:30 - #5 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/06/24 9:30
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の顧客への売上高がないため、記載を省略しております。 - #6 事業等のリスク
- (5)海外活動に潜在するリスク2020/06/24 9:30
当社グループの海外における生産及び販売活動は、東南アジアや北東アジア、北米、欧州と多数の地域に及びます。これらの海外市場への事業進出には、予期しない法律または規制の変更、不利な政治または経済要因、人材の採用と確保の難しさ、未整備の技術インフラ、潜在的に不利な税制の影響、その他の要因による社会的混乱などのリスクが内在しております。 当連結会計年度における地域ごとの売上高では、アジア合計が56%であり、最も影響を受ける地域であります。なお、外部専門家の支援により主要な海外拠点において、2018年よりBCP(事業継続計画)の策定・導入を開始しました。
(6)事業再構築に係るリスク - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/06/24 9:30 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2020/06/24 9:30
- #9 役員の報酬等(連結)
- (参考)2020/06/24 9:30
2020年6月に決定した第159期の業績係数は0.86であり、取締役6名に付与されたポイントは27,900ポイント、当社株式の時価で換算すると41百万円となります。NC2020第159期目標(百万円) 第159期実績(百万円) 達成率(%) 業績係数 連結売上高 700,000 600,312 85.76 0.86 連結営業利益 14,500 13,229 91.23
「株式給付信託(BBT)」につきましては、「第4.提出会社の状況 1.株式等の状況 (8)役員・従業員株式所有制度の内容」にも制度の概要を記載しております。 - #10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ● 定量目標2020/06/24 9:30
● 重点施策連結 2021年3月期 売上高 7,300億円 営業利益 155億円
- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2020/06/24 9:30
当連結会計年度における売上高は、600,312百万円(対前期比5.4%減)となりました。利益面では、営業利益13,229百万円(同5.7%減)、経常利益14,211百万円(同0.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益11,415百万円(同11.5%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2020/06/24 9:30
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2020/06/24 9:30
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 61,666百万円 67,254百万円 仕入高 31,623 27,904