流動資産
連結
- 2025年3月31日
- 3599億7700万
- 2026年3月31日 +9.47%
- 3940億7200万
個別
- 2025年3月31日
- 1427億3900万
- 2026年3月31日 +8.37%
- 1546億8000万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにノバセル株式会社及びその子会社であるNOVACEL SINGAPORE (PTE.) LTD.、NOVACEL(THAILAND) CO., LTD.、NOVACEL(HONG KONG) LTD.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりです。2026/06/15 10:00
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)流動資産 3,769 百万円 固定資産 408 のれん 3,198 顧客関連資産 1,230 流動負債 △541 固定負債 △9 繰延税金負債 △284 非支配株主持分 △1,522 株式の取得価額 6,248 新規連結子会社の現金及び現金同等物 △1,825 差引:連結範囲の変更を伴う株式取得による支出 4,422
該当事項はありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ56,166百万円増加(対前期比12.7%増)し、498,138百万円となりました。2026/06/15 10:00
流動資産の増加34,094百万円は、主に現金及び預金、商品及び製品並びにその他が増加したこと等によるものであります。
固定資産の増加22,072百万円は、主に有形固定資産、投資有価証券並びに無形固定資産が増加したこと等によるものであります。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 2026/06/15 10:00
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 貸倒引当金(流動資産) △183 △180 貸倒引当金(固定資産) △885 △674
貸倒引当金の算出にあたっては、「(重要な会計方針)5.1)貸倒引当金」に記載の方針に従い、遅延債権の発生状況や外部の信用情報等の取引先における実態を踏まえて設定された与信区分等に基づき対象債権の回収不能見込額を合理的に見積っており、適切に計上されているものと判断しております。しかしながら、経済環境の変動等、予測不能な前提条件の変化に伴い、取引先の信用リスクが当初の見積り時から変動し、貸倒損失の発生や貸倒引当金の金額が増減する可能性もあります。また、貸倒損失の発生により、貸倒実績率が上昇し、一般債権に係る貸倒引当金を追加計上する可能性もあります。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 2026/06/15 10:00
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 貸倒引当金(流動資産) △454 △618 貸倒引当金(固定資産) △6,161 △6,105
貸倒引当金の算出にあたっては、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4.3)イ 貸倒引当金」に記載の方針に従い、遅延債権の発生状況や外部の信用情報等の取引先における実態を踏まえて設定された与信区分等に基づき対象債権の回収不能見込額を合理的に見積っており、適切に計上されているものと判断しております。しかしながら、経済環境の変動等、予測不能な前提条件の変化に伴い、取引先の信用リスクが当初の見積り時から変動し、貸倒損失の発生や貸倒引当金の金額が増減する可能性もあります。また、貸倒損失の発生により、貸倒実績率が上昇し、一般債権に係る貸倒引当金を追加計上する可能性もあります。