YUASA(8074)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エネルギーの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -500万
- 2014年6月30日 -240%
- -1700万
- 2015年6月30日
- 2100万
- 2016年6月30日
- -700万
- 2017年6月30日
- 700万
- 2018年6月30日 +328.57%
- 3000万
- 2019年6月30日 +16.67%
- 3500万
- 2020年6月30日 +102.86%
- 7100万
- 2021年6月30日 -50.7%
- 3500万
- 2022年6月30日 +25.71%
- 4400万
- 2023年6月30日 -75%
- 1100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績に関する説明2023/08/08 13:16
当第1四半期連結累計期間(2023年4月1日~2023年6月30日)におけるわが国経済は、新型コロナウイルスの5類感染症への移行に伴い、経済活動の正常化に向けた動きが進んだものの、ウクライナ情勢の長期化、原材料費・エネルギー価格の高騰や円安の進行など先行きが不透明な状況が続きました。
工業分野では、自動車関連産業においてEVを中心に堅調な設備投資需要が続きました。一方で、半導体関連産業では一部需要の充足感から設備投資に慎重な動きがみられました。建設・住宅分野では、公共設備投資は堅調に推移したものの、持家を中心とした新設住宅着工戸数は弱含みで推移しました。