有価証券報告書-第106期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
(表示方法の変更)
(損益計算書関係)
前事業年度において、「商品売上高」「商品売上原価」に含めておりました、「工事売上高」「工事売上原価」について、重要性が増したため当事業年度より独立掲記をしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「商品売上高」として表示していた801億2百万円は、「商品売上高」777億95百万円、「工事売上高」23億6百万円として組み替えております。
また、「商品売上原価」と表示していた749億11百万円は、「商品売上原価」728億7百万円、「工事売上原価」21億3百万円として組み替えております。
(損益計算書関係)
前事業年度において、「商品売上高」「商品売上原価」に含めておりました、「工事売上高」「工事売上原価」について、重要性が増したため当事業年度より独立掲記をしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「商品売上高」として表示していた801億2百万円は、「商品売上高」777億95百万円、「工事売上高」23億6百万円として組み替えております。
また、「商品売上原価」と表示していた749億11百万円は、「商品売上原価」728億7百万円、「工事売上原価」21億3百万円として組み替えております。