住友商事(8053)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 675億5200万
- 2009年3月31日 -6.2%
- 633億6300万
- 2010年3月31日 +0.42%
- 636億3200万
- 2011年3月31日 +3.19%
- 656億6500万
- 2012年3月31日 -0.15%
- 655億6700万
- 2013年3月31日 -11.57%
- 579億8200万
- 2014年3月31日 -9.28%
- 526億300万
- 2015年3月31日 -1.27%
- 519億3600万
- 2016年3月31日 -0.11%
- 518億7800万
- 2017年3月31日 +12.28%
- 582億4700万
- 2018年3月31日 -8.28%
- 534億2600万
- 2019年3月31日 +14.18%
- 610億300万
- 2020年3月31日 -3.73%
- 587億2500万
- 2021年3月31日 -0.6%
- 583億7500万
- 2022年3月31日 -5.83%
- 549億7400万
- 2023年3月31日 -4.92%
- 522億7100万
- 2024年3月31日 +7.28%
- 560億7600万
- 2025年3月31日 -5.69%
- 528億8800万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2 土地の帳簿価額は借地権を含めた金額で記載しております。2025/06/18 14:02
3 土地及び建物・構築物の帳簿価額は使用権資産を含めた金額で記載しております。
(2) 国内子会社の設備の状況 - #2 事業等のリスク
- ⑪ 自然災害等に関するリスク2025/06/18 14:02
当社が事業活動を展開する国や地域において地震、津波、大雨、洪水等の自然災害、または新型インフルエンザ等の感染症が発生した場合に、当社の事業に悪影響を与える可能性があります。当社では地震災害等に備え、災害対策マニュアルや事業継続計画(BCP)の作成、社員の安否確認システムの構築、災害用物資の備蓄、防災訓練、建物・システムの耐震化及びデータのバック・アップ等の対策を講じていますが、これによって災害による被害を十分に回避できる保証はありません。
⑫ オペレーショナルリスク - #3 担保に供している資産の注記
- ※(1) 担保差入資産2025/06/18 14:02
(注) 主にデリバティブ取引に係る差入保証金及び賃貸物件に係る敷金であります。前期(2024年3月31日)(百万円) 当期(2025年3月31日)(百万円) 建物 2,326 - 土地 354 -
同上見合債務 - #4 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 使用権資産の帳簿価額は次のとおりであります。2025/06/18 14:02
使用権資産の減価償却費は次のとおりであります。前期(2024年3月31日)(百万円) 当期(2025年3月31日)(百万円) 土地 21,036 19,131 建物及び附属設備 317,347 353,891 機械設備 37,115 35,227
前期及び当期における使用権資産の取得は、それぞれ49,821百万円及び93,658百万円、また、企業結合による取得は、それぞれ2,902百万円及び12,250百万円であります。前期(自2023年4月1日至2024年3月31日)(百万円) 当期(自2024年4月1日至2025年3月31日)(百万円) 土地 2,313 2,211 建物及び附属設備 52,469 56,098 機械設備 10,267 9,590 - #5 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前期及び当期における見積耐用年数は以下のとおりであります。2025/06/18 14:02
・建物及び附属設備 3-50年
・機械設備 2-20年