OUG HD(8041)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 食品加工事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -4200万
- 2014年6月30日 -14.29%
- -4800万
- 2015年6月30日 -10.42%
- -5300万
- 2016年6月30日
- -700万
- 2017年6月30日 -100%
- -1400万
- 2018年6月30日
- -1000万
- 2019年6月30日 -450%
- -5500万
- 2020年6月30日 -34.55%
- -7400万
- 2021年6月30日
- -300万
- 2022年6月30日 -566.67%
- -2000万
- 2023年6月30日 -25%
- -2500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <養殖事業>九州、四国にて、ハマチ、ブリ、マグロの養殖を展開する養殖事業は、販売価格は堅調に推移しましたが、販売数量が減少したことに加え、餌料、資材、燃料費等の値上げによる生産コストの上昇により、売上高1,798百万円(前年同四半期比86.9%)、セグメント利益199百万円(前年同四半期比66.2%)となりました。2023/08/14 15:14
<食品加工事業>消費地にある食品加工センターでの水産加工、量販店向けの米飯加工、カット野菜加工、飲食事業者向けの加工・調理サービスなどを行う食品加工事業は、輸入原料の調達コストが高止まりしていることに加え、米価が上昇したこと等により、売上高986百万円(前年同四半期比95.8%)、セグメント損失25百万円(前年同四半期はセグメント損失20百万円)となりました。
<物流事業>物流センターにおいて、搬入された水産物等を量販店等の配送先別に仕分け・配送を行う物流事業は、センターフィーが増加したことにより、売上高411百万円(前年同四半期比104.3%)、セグメント利益0百万円(前年同四半期はセグメント損失7百万円)となりました。