OUG HD(8041)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 物流事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- -3400万
- 2013年6月30日
- -1200万
- 2013年12月31日 -83.33%
- -2200万
- 2014年3月31日 -27.27%
- -2800万
- 2014年6月30日
- -2300万
- 2014年12月31日 -156.52%
- -5900万
- 2015年3月31日 -61.02%
- -9500万
- 2015年6月30日
- -2000万
- 2015年12月31日 -30%
- -2600万
- 2016年3月31日 -30.77%
- -3400万
- 2016年6月30日
- -300万
- 2017年3月31日 -133.33%
- -700万
- 2017年6月30日 -85.71%
- -1300万
- 2017年12月31日 -146.15%
- -3200万
- 2018年3月31日 -46.88%
- -4700万
- 2018年6月30日
- -2300万
- 2018年12月31日 -39.13%
- -3200万
- 2019年3月31日 -12.5%
- -3600万
- 2019年6月30日
- -1200万
- 2019年12月31日 -108.33%
- -2500万
- 2020年3月31日 -16%
- -2900万
- 2020年12月31日
- 1600万
- 2021年3月31日 +18.75%
- 1900万
- 2021年6月30日
- -300万
- 2021年12月31日
- 1100万
- 2022年3月31日 -45.45%
- 600万
- 2022年6月30日
- -700万
- 2022年12月31日
- 900万
- 2023年3月31日 -22.22%
- 700万
- 2023年6月30日 -100%
- 0
- 2023年12月31日
- 1600万
- 2024年3月31日 -50%
- 800万
- 2025年3月31日 +125%
- 1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務諸表が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/06/26 9:00
当社は、純粋持株会社として各グループ会社の経営管理を行い、各グループ会社は、水産物卸売事業を中心に事業活動を展開しております。なお、「水産物荷受事業」、「市場外水産物卸売事業」、「養殖事業」、「食品加工事業」、「物流事業」の5つを報告セグメントとしております。
「水産物荷受事業」は、「卸売市場法」に基づき卸売市場において水産物の販売を行っております。「市場外水産物卸売事業」は、卸売市場外において水産物の販売を行っております。「養殖事業」は、鮮魚の養殖を行っております。「食品加工事業」は、水産物を主とした食品の加工を行っております。「物流事業」は、水産物を主とした物流を行っております。 - #2 事業の内容
- 上記以外に食品加工事業を行う企業として、子会社2社が当社企業集団に属しております。2025/06/26 9:00
物流事業・・・・・・・ 子会社舞洲流通センター㈱は、「大阪港舞洲食品流通センター」において、搬入された水産物等を量販店等の配送先別に仕分け・配送を行っております。
上記以外に物流事業を行う企業として、子会社1社が当社企業集団に属しております。 - #3 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/06/26 9:00
(注)1.従業員数は、当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む就業人員数であります。2025年3月31日現在 食品加工事業 112 (128) 物流事業 58 (29) 報告セグメント計 1,218 (465)
2.従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の連結会計年度の平均雇用人員であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <食品加工事業>消費地にある食品加工センターでの水産加工、量販店向けの米飯加工、カット野菜加工、飲食事業者向けの加工・調理サービスなどを行う食品加工事業は、販売面では、連結子会社1社の解散により減収となりました。利益面では、原材料の高騰等により生産原価は上昇しました。この結果、売上高3,943百万円(前年同期比90.3%)、セグメント損失73百万円(前年同期はセグメント損失91百万円)となりました。2025/06/26 9:00
<物流事業>物流センターにおいて、搬入された水産物等を量販店等の配送先別に仕分け・配送を行う物流事業は、運送原価の上昇がありましたが、運送売上、センターフィ、ギフト作業売上がともに伸長し、売上高1,891百万円(前年同期比108.4%)、セグメント利益18百万円(前年同期比232.8%)となりました。
<その他>グループの水産物流通を補完するリース事業等その他は、売上高4,396百万円(前年同期比89.5%)、セグメント利益14百万円(前年同期比18.1%)となりました。