OUG HD(8041)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 物流事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- -2200万
- 2014年12月31日 -168.18%
- -5900万
- 2015年12月31日
- -2600万
- 2017年12月31日 -23.08%
- -3200万
- 2018年12月31日 ±0%
- -3200万
- 2019年12月31日
- -2500万
- 2020年12月31日
- 1600万
- 2021年12月31日 -31.25%
- 1100万
- 2022年12月31日 -18.18%
- 900万
- 2023年12月31日 +77.78%
- 1600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <食品加工事業>消費地にある食品加工センターでの水産加工、量販店向けの米飯加工、カット野菜加工、飲食事業者向けの加工・調理サービスなどを行う食品加工事業は、ホテル・ブライダル向けの販売は回復傾向にあるものの、輸入原料の調達コストが高止まりしていることに加え、カット野菜の販売が減少したこと等により、売上高3,328百万円(前年同四半期比97.3%)、セグメント損失44百万円(前年同四半期はセグメント損失42百万円)となりました。2024/02/09 9:16
<物流事業>物流センターにおいて、搬入された水産物等を量販店等の配送先別に仕分け・配送を行う物流事業は、センター業務売上およびギフト作業売上が増加したことにより、売上高1,314百万円(前年同四半期比104.4%)、セグメント利益16百万円(前年同四半期比182.3%)となりました。
<その他>グループの水産物流通を補完するリース事業等その他は、売上高3,925百万円(前年同四半期比120.1%)、セグメント利益95百万円(前年同四半期はセグメント損失47百万円)となりました。