OUG HD(8041)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 物流事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -1200万
- 2014年6月30日 -91.67%
- -2300万
- 2015年6月30日
- -2000万
- 2016年6月30日
- -300万
- 2017年6月30日 -333.33%
- -1300万
- 2018年6月30日 -76.92%
- -2300万
- 2019年6月30日
- -1200万
- 2021年6月30日
- -300万
- 2022年6月30日 -133.33%
- -700万
- 2023年6月30日 +100%
- 0
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <食品加工事業>消費地にある食品加工センターでの水産加工、量販店向けの米飯加工、カット野菜加工、飲食事業者向けの加工・調理サービスなどを行う食品加工事業は、輸入原料の調達コストが高止まりしていることに加え、米価が上昇したこと等により、売上高986百万円(前年同四半期比95.8%)、セグメント損失25百万円(前年同四半期はセグメント損失20百万円)となりました。2023/08/14 15:14
<物流事業>物流センターにおいて、搬入された水産物等を量販店等の配送先別に仕分け・配送を行う物流事業は、センターフィーが増加したことにより、売上高411百万円(前年同四半期比104.3%)、セグメント利益0百万円(前年同四半期はセグメント損失7百万円)となりました。
<その他>グループの水産物流通を補完するリース事業等その他は、売上高1,195百万円(前年同四半期比135.9%)、セグメント利益10百万円(前年同四半期はセグメント損失36百万円)となりました。