当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- -6億3700万
- 2014年3月31日
- 16億6200万
個別
- 2013年3月31日
- 4億6500万
- 2014年3月31日 -54.84%
- 2億1000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/30 9:22
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) △3.66 4.46 30.63 △0.99 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度は、税金等調整前当期純損失であるため注記を省略しております。2014/06/30 9:22
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 税金等調整前当期純利益は、特別利益として投資有価証券売却益40百万円などの計上がありましたが、特別損失として減損損失1億26百万円などの計上もあり、前連結会計年度の2億82百万円の純損失から18億61百万円の純利益となりました。2014/06/30 9:22
(当期純利益)
法人税等及び少数株主利益控除後の当期純利益は、前連結会計年度の6億37百万円の純損失から16億62百万円の純利益となりました。 - #4 配当政策(連結)
- 当事業年度の期末配当については、1株につき6円といたしました。この結果、当事業年度の配当性向は157.1%となりました。2014/06/30 9:22
なお、配当性向の算定に用いる1株当たり当期純利益金額については、自己株式を除く株数で当期純利益を除しておりますが、当事業年度は、自己株式に従業員持株ESOP信託が保有する当社株式を含めて算定しております。実際には当該株式についても配当を行うため、これを加味して配当性向を算定した場合、当事業年度の配当性向は157.9%となります。
内部留保については、長期的な競争力の強化と企業価値の増大につながる成長分野に配分して、資本効率を一段と高めて収益力の一層の向上を図ることを基本方針としております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/30 9:22
(注)1.当連結会計年度の普通株式の期中平均株式数について、その計算において控除する自己株式数に、従業員持株ESOP信託として保有する当社株式(当連結会計年度末946,000株)を含めております。なお、当該信託として保有する当社株式の期中平均株式数は、当連結会計年度において362,250株であります。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 280.32円 303.85円 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) △11.67円 30.43円
2.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。