- 8041
- 2026/09/11
- 時価
- 254億円
- PER 予
- 7.72倍
- 2010年以降
- 赤字-14.74倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.6倍
- 2010年以降
- 0.35-0.9倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.76%
- ROE 予
- 7.73%
- ROA 予
- 3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 177億6400万
- 2021年3月31日 +6.76%
- 189億6400万
個別
- 2020年3月31日
- 243億900万
- 2021年3月31日 +2.23%
- 248億5100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ※全社費用は、主に報告セグメントに帰属しないシステム開発、本社事務所設備に係る費用であります。2021/06/30 9:13
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 (単位:百万円)
- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2021/06/30 9:13
(ア)有形固定資産
全社管理部門におけるコンピュータ機器(工具、器具及び備品)であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/30 9:13
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2021/06/30 9:13前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)土地、建物 -百万円 18百万円 計 - 18 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2021/06/30 9:13前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)土地 331百万円 -百万円 車両運搬具 0 - 計 331 - - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2021/06/30 9:13前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)建物他 2百万円 -百万円 撤去費用 51 - 計 53 - - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2021/06/30 9:13
該当事項はありません。 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 物の当期増加額には建設仮勘定からの振替額17百万円を含んでおります。
3.ソフトウエア仮勘定の当期減少額75百万円はソフトウエアへの振替による減少であります。
4.ソフトウエアの当期増加額にはソフトウエア仮勘定からの振替額75百万円を含んでおります。
5.「当期増加額」のうち主なものは次のとおりであります。
建物 OUG加工センター工業用水受水処理設備 22百万円
リース資産(有形固定資産) コンピュータ機器 110百万円
ソフトウエア 人事システム構築 75百万円
6.「当期償却額」のうち170百万円は売上原価に、4百万円は販売費及び一般管理費に計上しております。2021/06/30 9:13 - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/30 9:13
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金負債 有形固定資産 0 0 投資有価証券 1 1
- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/30 9:13
(注)1.評価性引当額が161百万円減少しております。主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少によるものであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 未収還付事業税等 5 0 有形固定資産 12 11 固定資産圧縮積立金 213 213
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/06/30 9:13
投資活動によるキャッシュ・フローは1,098百万円の支出(前年同期は1,439百万円の支出)となりました。有形固定資産の取得による支出946百万円(前年同期は1,623百万円の支出)が主な資金の減少要因となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #12 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2021/06/30 9:13
前連結会計年度において、独立掲記していた「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「固定資産除却損」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「固定資産除却損」に表示していた61百万円は、「その他」として組み替えております。 - #13 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルスの感染拡大に伴う会計上の見積りについて)2021/06/30 9:13
新型コロナウイルスの感染拡大は、経済、企業活動に多大な影響を与える事象であり、また、今後の拡がり方や収束時期等を予測することは困難であります。当社グループは、当連結会計年度末時点で入手可能な外部情報等を踏まえて、今後2022年3月期までの一定期間にわたり当該影響が継続するものと仮定し、固定資産に関する減損損失の認識要否の判断及び測定、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。 - #14 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 固定資産の評価
(1)連結財務諸表に計上した金額
有形固定資産及び無形固定資産 7,023百万円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
当社の連結子会社である㈱ショクリューは、当連結会計年度において有形固定資産及び無形固定資産に収益性の低下が認められるものの、翌連結会計年度の事業計画における収益性に基づき減損の兆候がないと判断したため、減損損失は計上しておりません。
当該連結子会社の翌連結会計年度の事業計画は、営業利益が計上されることを仮定しており、実際の収益性が見積りと異なり減損の兆候があると認められた場合、減損損失の認識の要否の判定結果、帳簿価額を回収可能価額(正味売却価額又は使用価値のいずれか高い価額)まで減額し当該帳簿価額の減少額は減損損失として認識する必要があるため、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があります。2021/06/30 9:13 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法を採用しております。2021/06/30 9:13
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)