四半期報告書-第84期第3四半期(令和2年10月1日-令和2年12月31日)
※1 減損損失
当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)
当社グループは、事業別を基本とし、賃貸用資産及び遊休資産等については、それぞれの物件ごとにグルーピングを行っております。
上記資産グループにおきましては、閉鎖が決定または将来の使用見込みがないと判断し、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
なお、回収可能価額は販売店舗及び事務所においては、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値が零またはマイナスであるため、回収可能価額を零として評価しております。
当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)
| 用途 | 種類 | 場所 | 減損損失 (百万円) |
| 販売店舗及び事務所 | 建物及び構築物 | 横浜市西区他 | 2 |
| 工具、器具及び備品 | 熊本県熊本市他 | 2 | |
| 長期前払費用 | 熊本県熊本市他 | 2 | |
| 使用権資産 | ロンドン | 1,722 | |
| 計 | 1,729 |
当社グループは、事業別を基本とし、賃貸用資産及び遊休資産等については、それぞれの物件ごとにグルーピングを行っております。
上記資産グループにおきましては、閉鎖が決定または将来の使用見込みがないと判断し、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
なお、回収可能価額は販売店舗及び事務所においては、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値が零またはマイナスであるため、回収可能価額を零として評価しております。