固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 1031億100万
- 2026年3月31日 +12.99%
- 1164億8900万
個別
- 2025年3月31日
- 902億5100万
- 2026年3月31日 +13.29%
- 1022億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.地域ごとの情報2026/06/26 14:13
本邦の外部顧客への売上高及び本邦に所在している有形固定資産が、連結損益計算書の売上高及び連結貸借対照表の有形固定資産残高の90%をそれぞれ超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (1)資産の部2026/06/26 14:13
(2)負債の部流動資産 1,224百万円 固定資産 72百万円 資産合計 1,297百万円
- #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)2026/06/26 14:13
従来、当社グループでは、有形固定資産の減価償却方法として、原則として定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用していましたが、主として当社が保有する出版物の物流拠点の有形固定資産について、当連結会計年度より定額法に変更しております。
当社グループの2024年度から始まった中期計画「BEYOND」の大きな柱のひとつが「本業改革」です。2025年度は、トーハン川口センターの稼働を始めとする物流インフラの整備・再構築、CVS取引引受、書籍返品協業などを開始しました。これら事業環境の変化や事業戦略の策定を契機として有形固定資産の減価償却方法の見直しを検討した結果、今後長期かつ安定的に稼働することが見込まれるため、有形固定資産の使用期間にわたり均等に費用配分する定額法を採用することが資産の使用実態をより適切に反映するものと判断しました。 - #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)2026/06/26 14:13
従来、当社では、有形固定資産の減価償却方法として、原則として定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用していましたが、主として当社が保有する出版物の物流拠点の有形固定資産について、当事業年度より定額法に変更しております。
当社の2024年度から始まった中期計画「BEYOND」の大きな柱のひとつが「本業改革」です。2025年度は、トーハン川口センターの稼働を始めとする物流インフラの整備・再構築、CVS取引引受、書籍返品協業などを開始しました。これら事業環境の変化や事業戦略の策定を契機として有形固定資産の減価償却方法の見直しを検討した結果、今後長期かつ安定的に稼働することが見込まれるため、有形固定資産の使用期間にわたり均等に費用配分する定額法を採用することが資産の使用実態をより適切に反映するものと判断しました。 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
その他 2~39年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ.リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2026/06/26 14:13 - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は下記のとおりであります。
2026/06/26 14:13前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)土地 -百万円 1百万円 計 - 1 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は下記のとおりであります。
2026/06/26 14:13前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)土地 667百万円 74百万円 建物 649 342 その他 0 - 計 1,317 416 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は下記のとおりであります。
2026/06/26 14:13前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)建物及び構築物(撤去費用含む) 10百万円 43百万円 その他 141 23 計 152 67 - #9 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 域ごとの情報
本邦の外部顧客への売上高及び本邦に所在している有形固定資産が、連結損益計算書の売上高及び連結貸借対照表の有形固定資産残高の90%をそれぞれ超えるため、記載を省略しております。2026/06/26 14:13 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/06/26 14:13
(単位:百万円) - #11 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに日本出版貿易株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに日本出版貿易株式会社の株式取得価額と日本出版貿易株式会社取得のための支出(純額)との関係は次の通りであります。2026/06/26 14:13
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)流動資産 4,172 百万円 固定資産 2,331 のれん △408
株式の取得により新たに共栄図書株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに共栄図書株式会社の株式取得価額と共栄図書株式会社取得のための支出(純額)との関係は次の通りであります。 - #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/26 14:13
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) その他有価証券評価差額金 △1,355 △1,556 固定資産圧縮積立金 △360 △335 返品調整引当金取崩 △932 △789
- #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/26 14:13
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) その他有価証券評価差額金 △1,364 △1,571 固定資産圧縮積立金 △711 △683 退職給付に係る資産 △84 △90
前連結会計年度(2025年3月31日) - #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①重要な会計方針及び見積り2026/06/26 14:13
当社グループは連結財務諸表の作成にあたり、連結会計年度末日における資産・負債の数値及び連結会計期間における損益の数値に影響を与える見積り及び仮定設定を必要とします。当社グループ経営陣は売掛債権、固定資産及び偶発債務等に関し、過去の実績や現在の状況をふまえ引当金の計上等の見積りに対して合理的かつ継続的判断を行っておりますが、実際の結果は当初の見積りと異なる場合があります。
当社グループは、以下の重要な会計方針が当社グループの連結財務諸表作成において特に重要な判断と見積りに大きな影響を及ぼすと考えております。 - #15 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2026/06/26 14:13
ニ 当該資産除去債務の金額の見積りの変更前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 連結範囲拡大に伴う増加額 - 1 有形固定資産の取得による増加 41 - 見積りの変更による減少額 - △182
当連結会計年度において、当社グループの不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、新たな情報の入手に伴い、原状回復費用に関して見積りの変更を行いました。 - #16 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/26 14:13
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。 - #17 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/26 14:13
(2)算出方法前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 有形固定資産および無形固定資産 76,113 87,982 減損損失 375 96
書店事業等の店舗資産については店舗ごとにグルーピングを行っており、減損の兆候がある資産または資産グループについては減損損失の認識を行っております。 - #18 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法を採用しております。2026/06/26 14:13
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #19 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 流動資産合計 7,682百万円2026/06/26 14:13
固定資産合計 6,484
流動負債合計 9,683