営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 13億6200万
- 2020年3月31日 -1.32%
- 13億4400万
個別
- 2019年3月31日
- 5億6300万
- 2020年3月31日 +15.81%
- 6億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2020/06/17 12:12
報告セグメントの利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/06/17 12:12 - #3 役員の報酬等(連結)
- 業績評価係数は、連結営業利益の単年度目標の達成率とし、小数点第1位を四捨五入し決定します。2020/06/17 12:12
上記にかかわらず、次に掲げるポイントは、当該算定式により求めるものとしています。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費は、前連結会計年度と比較して1.5%、75百万円増加の5,089百万円となりました。主なる増加の要因といたしまして、人件費が101百万円減少したものの、豊洲市場移転に伴う販売諸経費の増加により183百万円増加したことによるものです。2020/06/17 12:12
その結果、営業利益は前連結会計年度と比較して1.3%、18百万円減少の1,344百万円となりました。
営業外収益は、前連結会計年度と比較して45.7%、195百万円減少の232百万円となりました。主なる減少要因は、㈱埼玉県魚市場の物流センター設立に伴う補助金収入があったものの、前連結会計年度に計上いたしました豊洲市場移転固定資産価値減耗分に係る受取補償金が当連結会計年において計上がなかったこと及び為替差益が当連結会計年度は差損となったことによるものです。