繰延税金負債
連結
- 2021年3月31日
- 3億9400万
- 2022年3月31日 +10.66%
- 4億3600万
個別
- 2021年3月31日
- 2億2400万
- 2022年3月31日 -11.16%
- 1億9900万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※4 「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成11年3月31日公布法律第24号)に基づき、当社における事業用土地の再評価を行い、再評価差額のうち税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、再評価差額から税金相当額を控除した額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2022/06/22 11:30
再評価の方法 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/22 11:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当額の減少の主な理由は税務上の繰越欠損金の利用によるものであります。前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産計 126 183 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △36 △20 繰延税金負債計 △351 △382 繰延税金負債の純額 △224 △199 再評価に係る繰延税金負債 土地 △298 △298 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/22 11:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が 224百万円減少しております。この減少の主な内容は、繰越欠損金に係る評価性引当額が 212百万円減少したことによるものです。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産計 290 357 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △36 △20 繰延税金負債計 △602 △717 繰延税金負債の純額 △312 △360 再評価に係る繰延税金負債 土地 △298 △298