臨時報告書
- 【提出】
- 2020/05/01 16:49
- 【資料】
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提出理由
当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1) 当該事象の発生年月日
2020年5月1日(取締役会決議日)
(2) 当該事象の内容
①訴訟関連損失について
フイルムコンデンサの取引に関する米国における集団訴訟等に係る訴訟関連損失を特別損失に計上いたします。
②関係会社貸倒引当金繰入額について
当社の一部連結子会社の財政状態等を勘案し、関係会社貸倒引当金繰入額を特別損失に計上いたします。
(3) 当該事象の損益に与える影響額
①訴訟関連損失について
2020年3月期の連結決算及び個別決算において、訴訟関連損失445百万円を特別損失に計上いたします。
なお、上記金額には、2020年3月2日に提出済みの臨時報告書に記載の和解金の支払額320百万円に加え、弁護士報酬や今後発生が見込まれる一部費用を含んでおります。
②関係会社貸倒引当金繰入額について
2020年3月期の個別決算において、関係会社貸倒引当金繰入額197百万円を特別損失に計上いたします。
なお、個別決算における関係会社貸倒引当金繰入額の計上は、連結決算上消去されるため、連結業績に与える影響はありません。
2020年5月1日(取締役会決議日)
(2) 当該事象の内容
①訴訟関連損失について
フイルムコンデンサの取引に関する米国における集団訴訟等に係る訴訟関連損失を特別損失に計上いたします。
②関係会社貸倒引当金繰入額について
当社の一部連結子会社の財政状態等を勘案し、関係会社貸倒引当金繰入額を特別損失に計上いたします。
(3) 当該事象の損益に与える影響額
①訴訟関連損失について
2020年3月期の連結決算及び個別決算において、訴訟関連損失445百万円を特別損失に計上いたします。
なお、上記金額には、2020年3月2日に提出済みの臨時報告書に記載の和解金の支払額320百万円に加え、弁護士報酬や今後発生が見込まれる一部費用を含んでおります。
②関係会社貸倒引当金繰入額について
2020年3月期の個別決算において、関係会社貸倒引当金繰入額197百万円を特別損失に計上いたします。
なお、個別決算における関係会社貸倒引当金繰入額の計上は、連結決算上消去されるため、連結業績に与える影響はありません。
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1) 当該事象の発生年月日
2020年5月1日(取締役会決議日)
(2) 当該事象の内容
①訴訟関連損失について
フイルムコンデンサの取引に関する米国における集団訴訟等に係る訴訟関連損失を特別損失に計上いたします。
②関係会社貸倒引当金繰入額について
当社の一部連結子会社の財政状態等を勘案し、関係会社貸倒引当金繰入額を特別損失に計上いたします。
(3) 当該事象の損益に与える影響額
①訴訟関連損失について
2020年3月期の連結決算及び個別決算において、訴訟関連損失445百万円を特別損失に計上いたします。
なお、上記金額には、2020年3月2日に提出済みの臨時報告書に記載の和解金の支払額320百万円に加え、弁護士報酬や今後発生が見込まれる一部費用を含んでおります。
②関係会社貸倒引当金繰入額について
2020年3月期の個別決算において、関係会社貸倒引当金繰入額197百万円を特別損失に計上いたします。
なお、個別決算における関係会社貸倒引当金繰入額の計上は、連結決算上消去されるため、連結業績に与える影響はありません。
2020年5月1日(取締役会決議日)
(2) 当該事象の内容
①訴訟関連損失について
フイルムコンデンサの取引に関する米国における集団訴訟等に係る訴訟関連損失を特別損失に計上いたします。
②関係会社貸倒引当金繰入額について
当社の一部連結子会社の財政状態等を勘案し、関係会社貸倒引当金繰入額を特別損失に計上いたします。
(3) 当該事象の損益に与える影響額
①訴訟関連損失について
2020年3月期の連結決算及び個別決算において、訴訟関連損失445百万円を特別損失に計上いたします。
なお、上記金額には、2020年3月2日に提出済みの臨時報告書に記載の和解金の支払額320百万円に加え、弁護士報酬や今後発生が見込まれる一部費用を含んでおります。
②関係会社貸倒引当金繰入額について
2020年3月期の個別決算において、関係会社貸倒引当金繰入額197百万円を特別損失に計上いたします。
なお、個別決算における関係会社貸倒引当金繰入額の計上は、連結決算上消去されるため、連結業績に与える影響はありません。