臨時報告書
- 【提出】
- 2023/05/12 14:25
- 【資料】
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提出理由
当社は、2023年5月12日開催の監査等委員会において、金融商品取引法第193条の2第1項及び第2項の監査証明を行う監査公認会計士等の異動を行うことについて決議するとともに、同日開催の取締役会において、2023年6月28日開催予定の第155回定時株主総会に「会計監査人選任の件」を付議することを決議いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の4の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
監査公認会計士等の異動
(1) 当該異動に係る監査公認会計士等の名称
① 選任する監査公認会計士等の名称
仰星監査法人
② 退任する監査公認会計士等の名称
有限責任 あずさ監査法人
(2) 当該異動の年月日
2023年6月28日(第155回定時株主総会開催予定日)
(3) 退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月
1974年12月
上記は、調査が著しく困難であったため、退任する監査公認会計士等である有限責任 あずさ監査法人の前身の1つである新和監査法人が監査法人組織になった年月について記載したものであります。実際の就任年月は、上記以前である可能性があります。
(4) 退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等又は内部統制監査報告書における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5) 当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
当社の監査公認会計士等である有限責任 あずさ監査法人は、2023年6月28日開催予定の第155回定時株主総会の終結の時をもって任期満了になります。同監査法人については、会計監査が適切かつ妥当に行われることを確保する体制を十分備えているものの、監査継続年数が長期にわたっていることや、当社の事業規模に見合った監査対応と監査費用の相当性を総合的に検討した結果、新たな監査公認会計士等として仰星監査法人を選任するものであります。
(6) 上記(5)の理由及び経緯に対する意見
① 退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
② 監査等委員会の意見
妥当であると判断しております。
① 選任する監査公認会計士等の名称
仰星監査法人
② 退任する監査公認会計士等の名称
有限責任 あずさ監査法人
(2) 当該異動の年月日
2023年6月28日(第155回定時株主総会開催予定日)
(3) 退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月
1974年12月
上記は、調査が著しく困難であったため、退任する監査公認会計士等である有限責任 あずさ監査法人の前身の1つである新和監査法人が監査法人組織になった年月について記載したものであります。実際の就任年月は、上記以前である可能性があります。
(4) 退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等又は内部統制監査報告書における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5) 当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
当社の監査公認会計士等である有限責任 あずさ監査法人は、2023年6月28日開催予定の第155回定時株主総会の終結の時をもって任期満了になります。同監査法人については、会計監査が適切かつ妥当に行われることを確保する体制を十分備えているものの、監査継続年数が長期にわたっていることや、当社の事業規模に見合った監査対応と監査費用の相当性を総合的に検討した結果、新たな監査公認会計士等として仰星監査法人を選任するものであります。
(6) 上記(5)の理由及び経緯に対する意見
① 退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
② 監査等委員会の意見
妥当であると判断しております。