固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 498億8700万
- 2018年3月31日 +5.39%
- 525億7400万
個別
- 2017年3月31日
- 433億9000万
- 2018年3月31日 +4.43%
- 453億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係るものであります。2018/06/19 14:54
【関連情報】 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2018/06/19 14:54
・有形固定資産
主として、自動車関連事業における店舗設備(建物)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
建物(その附属設備を含む)及び構築物については主として定額法、その他の有形固定資産については定率法を採用しております。
(2) 無形固定資産
主として定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 長期前払費用
主として均等償却を採用しております。2018/06/19 14:54 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
2018/06/19 14:54前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)土地売却益 16 百万円 - 計 16 百万円 - - #5 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内訳は、次のとおりであります。
2018/06/19 14:54前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)固定資産除却損 51 百万円 28 百万円 固定資産撤去費用 139 百万円 17 百万円 計 191 百万円 45 百万円 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係るものであります。2018/06/19 14:54
- #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2.有形固定資産の減価償却累計額2018/06/19 14:54
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 17,881 百万円 19,116 百万円 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/19 14:54
(単位:百万円) - #9 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、事業用資産については主に事業セグメントを基準に所在地ごとにグルーピングを行っており、処分予定資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。2018/06/19 14:54
上記の処分予定資産については、連結子会社である東京日産コンピュータシステム㈱(情報システム関連事業)において、事業所リニューアルに伴う既存固定資産の処分の意思決定を行ったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額と撤去費用を合わせた23百万円を減損損失として特別損失に計上いたしました。
なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、割引率については、使用見込期間が短く金額的影響が僅少のため考慮しておりません。 - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/19 14:54
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 合計 21 百万円 102 百万円 固定資産 貸倒引当金 152 百万円 186 百万円
- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/19 14:54
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 合計 1,534 百万円 1,233 百万円 固定資産 退職給付に係る負債 4,045 百万円 3,973 百万円
- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その他の事業である不動産事業につきましては、外部顧客への賃貸契約が減少した結果、売上高は397百万円(前連結会計年度比12百万円減、3.1%減)となりましたが、原価低減などにより、セグメント利益(営業利益)は130百万円(前連結会計年度比4百万円増、3.7%増)となりました。2018/06/19 14:54
当社グループの当連結会計年度末における財政状態は、主に店舗の新設・建替え等の設備投資に伴う有形固定資産や長期借入金の増加などにより、総資産は前連結会計年度末に比べ3,200百万円増の87,494百万円、負債は同865百万円増の47,510百万円、純資産は同2,335百万円増の39,983百万円となりました。
② キャッシュ・フローの状況 - #13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2018/06/19 14:54
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 期首残高 462 百万円 463 百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - 95 百万円 時の経過による調整額 3 百万円 4 百万円 - #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物(その附属設備を含む)及び構築物については主として定額法、その他の有形固定資産については主として定率法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
④ 長期前払費用
主として均等償却を採用しております。2018/06/19 14:54