ラサ商事(3023)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産賃貸関連の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1600万
- 2014年6月30日 +18.75%
- 1900万
- 2016年6月30日 +63.16%
- 3100万
- 2017年6月30日 +41.94%
- 4400万
- 2018年6月30日 -31.82%
- 3000万
- 2019年6月30日 +56.67%
- 4700万
- 2020年6月30日 +2.13%
- 4800万
- 2021年6月30日 -12.5%
- 4200万
- 2022年6月30日 +19.05%
- 5000万
- 2023年6月30日 -4%
- 4800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 化成品関連では、半導体などの供給改善がみられ自動車ワイヤーハーネス分野で一時的に受注が増加したものの、建材分野の低迷、電線分野や潤滑油分野の一部ユーザーからの受注減少の影響を受けたことから、関連部門の売上高は16億63百万円となり、前年同四半期と比べ13百万円(△0.8%)の減収となりました。また、販管費及び一般管理費が増加したことから、セグメント利益は36百万円となり、前年同四半期と比べ1百万円(△3.5%)の減益となりました。2023/08/10 15:03
不動産賃貸関連では、賃貸ビルの満室を維持できたことから、関連部門の売上高は92百万円となり、前年同四半期と比べ0百万円(0.2%)の増収となりました。また、修繕費等が増加したことからセグメント利益は48百万円となり、前年同四半期と比べ1百万円(△3.0%)の減益となりました。
② 財政状態