ラサ商事(3023)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産賃貸関連の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 3500万
- 2014年9月30日 -2.86%
- 3400万
- 2015年9月30日 ±0%
- 3400万
- 2016年9月30日 +82.35%
- 6200万
- 2017年9月30日 +30.65%
- 8100万
- 2018年9月30日 -4.94%
- 7700万
- 2019年9月30日 +23.38%
- 9500万
- 2020年9月30日 -1.05%
- 9400万
- 2021年9月30日 -5.32%
- 8900万
- 2022年9月30日 +14.61%
- 1億200万
- 2023年9月30日 -4.9%
- 9700万
- 2024年9月30日 +6.19%
- 1億300万
- 2025年9月30日 +0.97%
- 1億400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 化成品関連では、自動車分野で受注が回復したものの、電線分野、建材分野などの低迷により、関連部門の売上高は31億18百万円となり、前年同四半期と比べ2億46百万円(△7.3%)の減収となりました。また、売上減収からセグメント利益は67百万円となり、前年同四半期と比べ4百万円(△5.7%)の減益となりました。2023/11/13 15:05
不動産賃貸関連では、賃貸ビルの満室を維持できたことから、関連部門の売上高は1億85百万円となり、前年同四半期と比べ0百万円(0.1%)の増収となりました。また、修繕費、租税公課、減価償却費などが増加したことから、セグメント利益は97百万円となり、前年同四半期と比べ4百万円(△4.5%)の減益となりました。
② 財政状態