ラサ商事(3023)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産賃貸関連の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 5800万
- 2014年3月31日 +1.72%
- 5900万
- 2015年3月31日 -37.29%
- 3700万
- 2016年3月31日 +197.3%
- 1億1000万
- 2017年3月31日 ±0%
- 1億1000万
- 2018年3月31日 +40%
- 1億5400万
- 2019年3月31日 +12.34%
- 1億7300万
- 2020年3月31日 +11.56%
- 1億9300万
- 2021年3月31日 +1.04%
- 1億9500万
- 2022年3月31日 -4.1%
- 1億8700万
- 2023年3月31日 +8.56%
- 2億300万
- 2024年3月31日 -3.94%
- 1億9500万
- 2025年3月31日 +4.62%
- 2億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、当社及び子会社が取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2025/06/24 10:05
従って、当社グループは製品・サービス別セグメントから構成されており、「資源・金属素材関連」「産機・建機関連」「環境設備関連」「化成品関連」「プラント・設備工事関連」「不動産賃貸関連」の6事業を報告セグメントとしております。
「資源・金属素材関連」 - #2 従業員の状況(連結)
- (2025年3月31日現在)2025/06/24 10:05
(注) 全社(共通)は、当社の総務及び経理等の管理部門の従業員であります。セグメントの名称 連結従業員数(名) プラント・設備工事関連 41 不動産賃貸関連 2 全社(共通) 39
(2) 提出会社の状況 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 不動産賃貸関連
保有不動産の有効活用により安定的な収入を得られておりますが、残された課題として、上尾市の土地有効活用及び保有不動産の資産価値を維持するための修繕等を検討してまいります。2025/06/24 10:05 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- プラント・設備工事関連では、工事内容や人員配置を厳密に精査するなど慎重な受注方針を徹底したことから、前期より工事量が減少し、関連部門の売上高は24億78百万円となり、前連結会計年度と比べ3億42百万円(△12.2%)の減収となりました。一方、前期にみられた不採算工事のマイナス要因が剝落したことにより、セグメント利益は1億44百万円(前連結会計年度は99百万円の損失)となりました。2025/06/24 10:05
不動産賃貸関連では、賃貸ビルの満室維持、賃料見直しと駐車場用地の地代見直しがあったため、関連部門の売上高は3億78百万円となり、前連結会計年度と比べ7百万円(1.9%)の増収となりました。また、修繕費、管理費などが減少したことから、セグメント利益は2億4百万円となり、前連結会計年度と比べ8百万円(4.3%)の増益となりました。
当連結会計年度の受注及び販売の実績は、次のとおりであります。 - #5 設備投資等の概要
- 生産効率化のための機械装置及び工場設備を中心に28百万円の設備投資を実施いたしました。2025/06/24 10:05
(6) 不動産賃貸関連
該当事項はありません。