ラサ商事(3023)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産賃貸関連の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 5400万
- 2014年12月31日 +9.26%
- 5900万
- 2015年12月31日 +23.73%
- 7300万
- 2016年12月31日 +20.55%
- 8800万
- 2017年12月31日 +32.95%
- 1億1700万
- 2018年12月31日 +1.71%
- 1億1900万
- 2019年12月31日 +22.69%
- 1億4600万
- 2020年12月31日 -1.37%
- 1億4400万
- 2021年12月31日 -1.39%
- 1億4200万
- 2022年12月31日 +7.75%
- 1億5300万
- 2023年12月31日 -4.58%
- 1億4600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 化成品関連では、自動車分野で受注が回復しつつあるものの、電線分野、建材分野での需要低迷が続いていることから、関連部門の売上高は46億66百万円となり、前年同四半期と比べ5億86百万円(△11.2%)の減収となりました。また、売上減収からセグメント利益は1億3百万円となり、前年同四半期と比べ7百万円(△6.8%)の減益となりました。2024/02/13 15:09
不動産賃貸関連では、賃貸ビルの満室を維持できたことから、関連部門の売上高は2億77百万円となり、前年同四半期と比べ0百万円(0.1%)の増収となりました。一方で、修繕費、租税公課、減価償却費などが増加したことから、セグメント利益は1億46百万円となり、前年同四半期と比べ6百万円(△3.9%)の減益となりました。
② 財政状態