3023 ラサ商事

3023
2026/08/27
時価
237億円
PER 予
10.99倍
2010年以降
4.46-11.73倍
(2010-2026年)
PBR
0.94倍
2010年以降
0.4-1.12倍
(2010-2026年)
配当 予
3.84%
ROE 予
8.55%
ROA 予
6.35%
資料
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資産

【資料】
有価証券報告書-第112期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
【閲覧】

連結

2013年3月31日
252億6400万
2014年3月31日 -5.85%
237億8700万

個別

2013年3月31日
203億2800万
2014年3月31日 -5.97%
191億1400万

有報情報

#1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
な卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品
先入先出法(一部商品においては、移動平均法)による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2014/06/27 12:09
#2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
・当社取締役は、信頼に足る財務報告を作成することが社会的信用の維持・向上のために極めて重要であることを認識するとともに、財務報告の信頼性を確保するために、当社グループの役職員に対してあらゆる機会を捉えて、正しく業務を遂行すべきことが、業務の有効性および効率性を向上させる手段であることを周知徹底させるなど、内部統制の強化を図ってまいります。
・当社取締役は、当社グループの資産の取得、譲渡、有効利用が正当な手続きと承認のもとで適切に行われるように、資産の保全に最善の努力をいたします。
・当社グループは、財務報告の作成過程において誤謬等が生じないよう、ITの活用を推進し、実効性のある内部統制システムを構築いたします。
2014/06/27 12:09
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
提供する物件は、立地の良い都市部が中心で、優良テナントへの提供をしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2014/06/27 12:09
#4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の数 1社
非連結子会社の名称 ラサオーストラリアPTYリミテッド
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。2014/06/27 12:09
#5 固定資産の減価償却の方法
形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)によっております。なお、本社ビルに係る建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
賃貸用固定資産 7年
建 物 3~50年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)において定額法による均等償却によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2014/06/27 12:09
#6 固定資産売却損の注記(連結)
※3 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2014/06/27 12:09
#7 固定資産売却益の注記(連結)
※2 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日)当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)
その他(貸与資産)14百万円11百万円
2014/06/27 12:09
#8 固定資産除却損の注記(連結)
※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2014/06/27 12:09
#9 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
たな卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2014/06/27 12:09
#10 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:百万円)
資産前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計16,76217,634
全社資産(注)8,5016,152
連結財務諸表の資産合計25,26423,787
(注)全社資産は、主にセグメントに帰属しない現預金、投資有価証券、土地建物等であります。
(単位:百万円)
2014/06/27 12:09
#11 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円換算し、換算差額は損益として処理しております。2014/06/27 12:09
#12 引当金の計上基準
倒引当金
売上債権、貸付金等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(2) 賞与引当金
従業員に支給する賞与に充てるため、将来の支給見込額のうち、当期の負担額を計上しております。
(3) 退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。
退職給付引当金及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2014/06/27 12:09
#13 担保に供している資産の注記(連結)
※2 担保資産及び担保付債務
担保に供している資産は次のとおりです。
2014/06/27 12:09
#14 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算期末前1ヶ月の市場価格の平均に基づいて算定された価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの
2014/06/27 12:09
#15 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2014/06/27 12:09
#16 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、資産をセグメントごとにグループ化しております。
グループ化の単位であるセグメントごとにおいては、隣接所有者から、売買の申出があり当連結会計年度において、簿価価額を回収可能価額である売買予定価格まで減額し、当該減少額を減損損失(72百万円)として、特別損失に計上いたしました。
2014/06/27 12:09
#17 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(単位:百万円)
前事業年度(平成25年3月31日)当事業年度(平成26年3月31日)
繰延税金資産
賞与引当金7159
繰延税金負債合計△40△68
繰延税金資産の純額264172
(注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。
2014/06/27 12:09
#18 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(単位:百万円)
前連結会計年度(平成25年3月31日)当連結会計年度(平成26年3月31日)
繰延税金資産
賞与引当金7865
繰延税金負債合計△507△541
繰延税金資産(負債)の純額△141△265
(注) 繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。
2014/06/27 12:09
#19 繰延資産の処理方法
資産の処理方法
社債発行費
支出時の費用として処理しております。2014/06/27 12:09
#20 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(単体開示の簡素化の改正に伴い、注記要件が変更されたものに係る表示方法の変更)
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。
2014/06/27 12:09
#21 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「投資その他の資産」の「その他」に含めていた「保険積立金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「投資その他の資産」の「その他」に表示していた674百万円は、「保険積立金」506百万円、「その他」168百万円として組み替えております。
2014/06/27 12:09
#22 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 財政状態の分析
資産
流動資産は、148億82百万円となり、前年同期に比べ15億84百万円の減少となりました。主な要因は、商品及び製品で9億57百万円、その他で1億93百万円、現金及び預金で1億92百万円、受取手形及び売掛金で1億83百万円の減少等によるものです。
2014/06/27 12:09
#23 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
2.退職給付債務に関する事項
① 退職給付債務△693百万円
② 年金資産255
③ 未積立退職給付債務(①+②)△437
3.退職給付費用に関する事項
2014/06/27 12:09
#24 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円換算し、換算差額は損益として処理しております。
2014/06/27 12:09
#25 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産(リース資産を除く)
定率法(平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)によっております。
なお、本社ビルに係る建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
主な耐用年数は以下のとおりです。
賃貸用固定資産 7年
建 物 3~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)において定額法による均等償却によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2014/06/27 12:09
#26 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
価証券
その他有価証券
時価のあるもの
連結決算期末日前1ヶ月の市場価格の平均に基づいて算定された価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの
移動平均法による原価法によっております。
② デリバティブ取引 時価法によっております。
③ たな卸資産
商品及び製品
先入先出法(一部商品においては、移動平均法)による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2014/06/27 12:09
#27 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1) 金融商品に対する取組方針
当社グループは、主に設備投資や資源・金属素材関連、環境設備関連など仕入れ等の事業計画に照らして、必要な中長期資金(主に銀行借入や社債発行)を調達しております。余資は主に、安全性の高い金融資産(短期的な預金等)で運用し、また短期的な運転資金については、銀行借入及び手許流動性の範囲で対応しております。デリバティブは中長期借入資金のコスト固定化、為替変動リスクのヘッジ等のために利用しており、投機的な取引は行わない方針であります。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク
2014/06/27 12:09
#28 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目前連結会計年度(平成25年3月31日)当連結会計年度(平成26年3月31日)
資産の部の合計額(百万円)10,07210,638
資産の部の合計額から控除する金額(百万円)271
(うち少数株主持分)(271)
2014/06/27 12:09

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