固定資産
連結
- 2022年9月30日
- 77億2642万
- 2023年9月30日 +45.58%
- 112億4842万
個別
- 2022年9月30日
- 130億3514万
- 2023年9月30日 +33.11%
- 173億5055万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2023/12/21 15:13
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2023/12/21 15:13
有形固定資産
主として器具備品等です。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2023/12/21 15:13
(7)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 705,912 千円 固定資産 96,810 〃 資産合計 802,722 〃
(影響の概算額) - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/12/21 15:13
①有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法によっています。 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。2023/12/21 15:13 - #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※6 圧縮記帳額2023/12/21 15:13
国庫補助金により有形固定資産の取得価額から直接控除した圧縮記帳額は以下のとおりです。
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産の期首残高には前期末償却済みの残高を含めていません。
2. 当期増加額のうち、主なものは次のとおりです。
ソフトウェア仮勘定 次期基幹システム開発費 203,817千円
3. 「当期首残高」および「当期末残高」については、取得価額により記載しています。2023/12/21 15:13 - #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱スクラム(以下、「スクラム社」という。)を連結したことに伴う、連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2023/12/21 15:13
当連結会計年度(自 2022年10月1日 至 2023年9月30日)流動資産 3,094,099 千円 固定資産 329,892 〃 流動負債 △1,808,809 〃
株式の取得により新たに㈱コスモ・コンピューティングシステム(以下、「コスモ・コンピューティングシステム社」という。)を連結したことに伴う、連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。 - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/12/21 15:13
(注)賞与引当金が244,960千円増加しています。この増加の理由は、当事業年度より、従来毎年9月に支給していた一部の従業員賞与を、12月に支給する方法に変更したことによるものです。前事業年度(2022年9月30日) 当事業年度(2023年9月30日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △5,822 千円 △5,822 千円 その他有価証券評価差額金 △323,844 千円 △670,458 千円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 - #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/12/21 15:13
(注)賞与引当金が300,526千円増加しています。この増加の理由は、当連結会計年度より、当社において従来毎年9月に支給していた一部の従業員賞与を、12月に支給する方法に変更したことによるものです。前連結会計年度(2022年9月30日) 当連結会計年度(2023年9月30日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △5,822 千円 △5,822 千円 その他有価証券評価差額金 △324,015 千円 △671,038 千円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、現金及び預金の増加等により、前連結会計年度末に比べ2,155百万円増加し、57,288百万円となりました。2023/12/21 15:13
固定資産は、投資有価証券の時価評価額の増加等により、前連結会計年度末に比べ3,522百万円増加し、11,248百万円となりました。
(負債) - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主として総平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっています。2023/12/21 15:13
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)