岡谷鋼機(7485)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2009年2月28日
- 144億5500万
- 2010年2月28日 +0.02%
- 144億5800万
- 2011年2月28日 +1.19%
- 146億3000万
- 2012年2月29日 +1.2%
- 148億600万
- 2013年2月28日 -5.41%
- 140億500万
- 2014年2月28日 -5.52%
- 132億3200万
- 2015年2月28日 -5.65%
- 124億8500万
- 2016年2月29日 +12.29%
- 140億1900万
- 2017年2月28日 -2.94%
- 136億700万
- 2018年2月28日 -4.42%
- 130億600万
- 2019年2月28日 -3.37%
- 125億6800万
- 2020年2月29日 +1.98%
- 128億1700万
- 2021年2月28日 +1.9%
- 130億6100万
- 2022年2月28日 -5.86%
- 122億9600万
- 2023年2月28日 +7.98%
- 132億7700万
- 2024年2月29日 +7.08%
- 142億1700万
- 2025年2月28日 +8.81%
- 154億7000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
1 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法によっております。
ただし、当社及び国内連結子会社は、平成10年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く。)並びに平成28年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
2 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
3 リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2025/05/29 13:24 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2025/05/29 13:24
前連結会計年度(自 令和5年3月1日至 令和6年2月29日) 当連結会計年度(自 令和6年3月1日至 令和7年2月28日) 土地売却益 59 百万円 - 百万円 建物及び構築物売却益 0 百万円 - 百万円 機械装置及び運搬具売却益 31 百万円 19 百万円 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。2025/05/29 13:24
前連結会計年度(自 令和5年3月1日至 令和6年2月29日) 当連結会計年度(自 令和6年3月1日至 令和7年2月28日) 土地売却損 0 百万円 - 百万円 建物及び構築物除却損 13 百万円 45 百万円 機械装置及び運搬具除却損 0 百万円 3 百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループが保有する資産及びリース資産について、減損損失の認識の判定並びに減損損失の測定を実施した結果、以下の資産について、事業目的の変更が決定され、回収可能価額が見込めなくなったため、帳簿価額全額を減損損失として特別損失に計上しております。2025/05/29 13:24
当連結会計年度(自 令和6年3月1日 至 令和7年2月28日)用途 場所 種類 減損損失(百万円) 処分予定資産 東京都北区 建物及び構築物 62 減損損失 合計 62
当社グループでは、減損の兆候を認識するに当たり、保有資産を事業用資産と賃貸用資産に分類し、主として管理会計上の区分に基づいてグルーピングを行っております。また重要性の高い遊休資産及び処分予定資産については当該部分を上記分類より切り離し、グルーピングを行っております。 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/05/29 13:24
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(令和6年2月29日) 当事業年度(令和7年2月28日) 未払事業税 169 百万円 192 百万円 土地、建物 279 百万円 341 百万円 その他 337 百万円 706 百万円
- #6 設備投資等の概要
- 当連結会計年度における設備投資の総額は11,546百万円であり、主なものとしては次のとおりであります。2025/05/29 13:24
鉄鋼セグメントにおいて、提出会社が賃貸用建物建設のため愛知県において建物等の取得(期中投資額2,206百万円)を行いました。
全社セグメントにおいて、提出会社がシステム関連投資のためソフトウェア等の取得(期中投資額2,281百万円)を行いました。なお、全社セグメントの設備は複数セグメントを含む設備であるため、セグメント情報では各セグメントに含めて表示しております。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主として定率法によっております。2025/05/29 13:24
ただし、当社及び国内連結子会社は、平成10年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く。)並びに平成28年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
2 無形固定資産(リース資産を除く) - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2025/05/29 13:24
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに平成28年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)