8078 阪和興業

8078
2026/05/22
時価
3740億円
PER 予
8.59倍
2010年以降
赤字-18.23倍
(2010-2026年)
PBR
0.8倍
2010年以降
0.31-1.21倍
(2010-2026年)
配当 予
3.74%
ROE 予
9.36%
ROA 予
3.3%
資料
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有報情報

#1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
※2 土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)に基づき、2002年3月31日に当社の事業用の土地の再評価を行い、再評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
再評価の方法
2021/06/24 10:00
#2 会計方針に関する事項(連結)
価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価基準
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
評価基準…原価基準
評価方法…移動平均法
② デリバティブ取引により生じる正味の債権及び債務
評価基準…時価基準
③ たな卸資産
評価基準…原価基準(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
評価方法…主として移動平均法又は個別法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/24 10:00
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
負債は、主に仕入債務の増加などにより、前連結会計年度末比0.1%増の632,733百万円となりました。そのうち有利子負債は、前連結会計年度末比8.9%減の301,654百万円となり、当連結会計年度末のネット負債倍率は、1.3倍(1.1倍※)となりました。
純資産は、親会社株主に帰属する当期純利益からの利益剰余金の積み上がりやその他有価証券評価差額金の増加などにより、前連結会計年度末比15.5%増の191,857百万円となりました。この結果、当連結会計年度末の自己資本比率は、前連結会計年度末の20.5%(23.6%※)から22.9%(26.0%※)に上昇しました。※ネット負債倍率及び自己資本比率の( )内の値は、2019年3月に実施した劣後特約付ローン(ハイブリッドロー
ン)50,000百万円について、格付上の資本性(50%)を考慮して算出しております。
2021/06/24 10:00
#4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法
2021/06/24 10:00
#5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
決算期末日の市場価格等に基づく時価基準
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2021/06/24 10:00
#6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度において、重要な関連会社はSAMANCOR CHROME HOLDINGS PROPRIETARY LTD.であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。
(単位:百万円)
純資産合計33,12023,885
2021/06/24 10:00
#7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日)当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日)
1株当たり純資産4,027.01円4,656.17円
1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△)△336.51円482.74円
(注) 1 前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2021/06/24 10:00

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