8078 阪和興業

8078
2026/04/15
時価
3439億円
PER 予
7.98倍
2010年以降
赤字-18.23倍
(2010-2025年)
PBR
0.8倍
2010年以降
0.31-1.21倍
(2010-2025年)
配当 予
3.08%
ROE 予
10.01%
ROA 予
3.49%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の名称により作成しており、「3 報告セグメントご
との売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度に記載しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
2021/06/24 10:00
#2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
鉄建工業㈱
福岡鋼業㈱
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、その総資産額、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等の観点から、いずれも小規模であり、かつ、全体としても連結財務諸表に重要な影響を与えないと認められるので、連結の範囲から除外しております。2021/06/24 10:00
#3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益及び包括利益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2021/06/24 10:00
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、連結損益及び包括利益計算書の経常利益又は経常損失と調整を行っております。セグメント間の取引価格及び振替価格の決定方法については、市場価格に基づいております。2021/06/24 10:00
#5 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
告セグメントご
との売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度に記載しております。2021/06/24 10:00
#6 報告セグメントの概要(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の名称により作成しており、「3 報告セグメントご
との売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度に記載しております。
2021/06/24 10:00
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2021/06/24 10:00
#8 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
社外取締役の手島達也氏は、当社の取引先である東邦亜鉛㈱の代表取締役社長を2017年6月まで務めておりましたが、当社と東邦亜鉛㈱との取引額は当社の年間連結売上高の0.3%未満であり、その規模・性質などに照らして、一般株主との利益相反が生じるおそれがないものと判断しております。
中井加明三氏は、2017年6月まで当社の取引先である野村不動産㈱の業務執行者を務めておりましたが、当社と野村不動産㈱との取引額は当社の年間連結売上高の0.1%未満であり、その規模・性質などに照らして、一般株主との利益相反が生じるおそれがないものと判断しております。
2021/06/24 10:00
#9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、持続的な企業の成長、高収益な事業体質及び安定的な財務基盤の確立を図るため、事業セグメントごとの取扱数量、経常損益並びにグループ全体でのネット負債倍率(Net DER)などを経営上の重要な管理指標としております。また、企業活動の裾野を広げて事業の成長性を量る指標として、新規ユーザー獲得数も採用しております。
なお、2022年3月期の通期業績目標は、売上高1兆9,300億円、営業利益360億円、経常利益325億円、親会社株主に帰属する当期純利益226億円としております。
(注)2022年3月期の期首より「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号)等を適用するため、上記の連結業績目標は当該会計基準等を適用した後の金額となっております。
2021/06/24 10:00
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
国内経済については、輸出や生産活動が回復傾向にあり製造業を中心に景況感の改善が進みましたが、感染症の再拡大に伴い緊急事態宣言が重ねて発出された影響などから、小売りや消費性向の回復は緩やかな推移となりました。
このような環境において、当連結会計年度の売上高は、感染症の影響により経済活動が縮小傾向にあったなかで鋼材などの需要が減少し、上半期を中心に取扱数量を減らしたほか、石油製品などの商品価格が上昇基調にあったものの前連結会計年度に比べると低い水準で推移したことから、前連結会計年度比8.5%減の1,745,501百万円となりました。一方、利益面では、鉄鋼事業や食品事業、エネルギー・生活資材事業などの増益により、営業利益は前連結会計年度比7.0%増の29,232百万円となりました。また、前連結会計年度に損失であった持分法による投資損益が利益に転じたことや支払利息が減少したことなどから、経常利益は28,821百万円(前連結会計年度は、12,598百万円の損失)に、親会社株主に帰属する当期純利益は19,617百万円(前連結会計年度は、13,674百万円の損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2021/06/24 10:00
#11 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
有しております。
2020年3月期における当該賃貸不動産に関する賃貸損益は374百万円(主に賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原
価に計上)であります。
2021/06/24 10:00
#12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、その総資産額、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等の観点から、いずれも小規模であり、かつ、全体としても連結財務諸表に重要な影響を与えないと認められるので、連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項
2021/06/24 10:00
#13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日)当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日)
売上高126,491百万円107,448百万円
仕入高73,86361,590
2021/06/24 10:00
#14 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度において、重要な関連会社はSAMANCOR CHROME HOLDINGS PROPRIETARY LTD.であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。
(単位:百万円)
売上高148,269140,256
税引前当期純損失(△)△18,544△8,935
2021/06/24 10:00

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