8078 阪和興業

8078
2026/09/10
時価
4044億円
PER 予
9.24倍
2010年以降
赤字-18.23倍
(2010-2026年)
PBR
0.85倍
2010年以降
0.31-1.21倍
(2010-2026年)
配当 予
3.45%
ROE 予
9.16%
ROA 予
3.24%
資料
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阪和興業(8078)のその他有価証券評価差額金の推移 - 通期

【期間】

連結

2007年3月31日
114億500万
2008年3月31日 -52.68%
53億9700万
2009年3月31日
-32億1300万
2010年3月31日
8億8900万
2011年3月31日 +7.09%
9億5200万
2012年3月31日 +118.91%
20億8400万
2013年3月31日 +27.98%
26億6700万
2014年3月31日 +180.61%
74億8400万
2015年3月31日 +55.28%
116億2100万
2016年3月31日 -30.95%
80億2400万
2017年3月31日 +56.78%
125億8000万
2018年3月31日 +14.01%
143億4200万
2019年3月31日 -24.7%
108億
2020年3月31日 -44.06%
60億4200万
2021年3月31日 +151.46%
151億9300万
2022年3月31日 +10.08%
167億2500万
2023年3月31日 +43.33%
239億7200万
2024年3月31日 +14.76%
275億1100万
2025年3月31日 -24.12%
208億7600万
2026年3月31日 +84.78%
385億7500万

個別

2007年3月31日
114億500万
2008年3月31日 -52.69%
53億9600万
2009年3月31日
-32億1100万
2010年3月31日
8億9000万
2011年3月31日 +7.53%
9億5700万
2012年3月31日 +120.27%
21億800万
2013年3月31日 +25.19%
26億3900万
2014年3月31日 +180.86%
74億1200万
2015年3月31日 +54.75%
114億7000万
2016年3月31日 -31.13%
78億9900万
2017年3月31日 +55.87%
123億1200万
2018年3月31日 +13.73%
140億300万
2019年3月31日 -24.02%
106億3900万
2020年3月31日 -44.05%
59億5300万
2021年3月31日 +150.34%
149億300万
2022年3月31日 +11.03%
165億4700万
2023年3月31日 +42.45%
235億7100万
2024年3月31日 +15.01%
271億900万
2025年3月31日 -24.34%
205億1200万
2026年3月31日 +26.07%
258億5900万

有報情報

#1 その他の包括利益に関する組替調整額、法人税等及び税効果額(連結)
※8 その他の包括利益に係る組替調整額並びに法人税等及び税効果額
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
その他有価証券評価差額金
当期発生額△6,719百万円21,101百万円
法人税等及び税効果額△2,5472,386
その他有価証券評価差額金△6,62117,463
繰延ヘッジ損益
2026/06/19 11:23
#2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2025年3月31日)当事業年度(2026年3月31日)
繰延税金負債
その他有価証券評価差額金9,27311,689
土地再評価差額金893591
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2026/06/19 11:23
#3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2025年3月31日)当連結会計年度(2026年3月31日)
繰延税金負債
その他有価証券評価差額金9,43511,992
在外子会社等の留保利益3,7453,690
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
前連結会計年度(2025年3月31日)
2026/06/19 11:23
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
負債は、支払手形及び買掛金や繰延税金負債の増加などにより、前連結会計年度末比0.4%増の7,797億11百万円となりました。そのうち有利子負債は、前連結会計年度末比6.6%減の3,570億74百万円となり、当連結会計年度末のネット負債倍率は、0.6倍(0.5倍※)となりました。
純資産は、親会社株主に帰属する当期純利益からの利益剰余金の積み上がりやその他有価証券評価差額金の増加などにより、前連結会計年度末比11.2%増の4,329億51百万円となりました。この結果、当連結会計年度末の自己資本比率は、前連結会計年度末の32.9%(35.0%※)から35.3%(37.3%※)に上昇しました。
※ネット負債倍率及び自己資本比率の( )内の値は、2024年3月に実施した劣後特約付きローン(ハイブリッドローン)500億円について、格付上の資本性(50%)を考慮して算出しております。
2026/06/19 11:23

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